ドラゴンズファンです
※親会社は大嫌い😑
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斎藤綱記投手(28)が16日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨み、今季年俸4500万円から1000万円増の5500万円でサインした。今季は左肩の不調に苦しんだ左腕は来季こそ1軍での完走を誓った。
42試合の登板で4勝0敗19ホールド、防御率1・64。好成績に見える数字でも斎藤は首を横に振った。「全部が課題。けがもあったし、左右の観点で見ても、今年も左打者相手に投げることが多かったので、その部分の信頼はまだなかった」。2度の出場選手登録抹消を経験した今季を良しとはできなかった。
勝ちパターン入りを目指す来季に向け、まずは左肩の回復に努める。自身の血液から抽出した血小板を濃縮し、患部に注射して自然治癒力を高めて治す治療法「PRP療法」を取り入れるなど、万全の状態で来年の2月1日を迎えることに注力。「完走して50試合以上登板」を目標にオフを過ごす。
渋チン球団やなあ
by🐟
「やっとか」 (球団査定)
細川成也外野手が17日、名古屋市内の選手寮「昇竜館」で契約を更改し、3800万円アップの年俸1億3000万円でサインした。現役ドラフトで移籍した選手では、初の1億円プレーヤーとなり「崖っぷちからはい上がれた。まさか(移籍)3年でとは想像しなかった。まだまだ上を目指して」。未更改の阪神・大竹も今季9000万円からの大台突破が予想されるが、細川が一番乗りとなった。
今季は打率2割5分6厘、20本塁打58打点。右太もも裏の故障で約1か月半の離脱がありながら、3年連続の20発をクリアした。「けがをして、何しているんだろうという気持ちだったけど、復帰して上がっていこうと思っていた。終わってみて、最低20本は目標ではないけど、クリアできてよかったです」。球団では05~08年のウッズ以来。日本人では03~06年の福留以来で、広いバンテリンドームが本拠地となってからは2人目となった。
来季は「ホームランウイング」(仮称)の設置が決まっており、さらなるアーチ量産が期待される4番。「ランナーをかえすところを任されている。チームの順位も変わってくる大切なところ。最低Aクラス。優勝を」と意気込んだ
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清水達也投手が17日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨み、今季年俸9500万円から3000万円アップとなる年俸1億2500万円でサインした。
8年目の今季は55試合に登板し、4勝1敗、4セーブで4年連続50試合登板をクリア。高卒投手では板東英二、藤嶋健人以来3人目となった。7月以降、調子は落としたが、登板数もチーム2位。高い貢献度でブルペンを支えた。
「たくさんの人に支えられながらのこの数字。『1年間よく投げてくれた』と(球団には)いっていただいた。自分の中では、よく頑張ったと思う」と振り返った。
現在は腰の不調で、リハビリ組に組み込まれている。ネットスローやランニングを順調に消化。復帰のめどは現状立っていないといい、「しっかりと完治させて、焦らないように、これからの野球人生に響かないようにしたい。良くなっている実感はあります」。粘り強くリハビリを進めていく
by🐟
加藤匠馬捕手(33)が18日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨み、今季年俸2200万円から50万円増の2250万円でサインした。
プロ11年目の今季は開幕から1軍に同行して、そのまま完走。47試合に出場して打率2割3分4厘、1本塁打、6打点の数字をマーク。8月29日に放った今季1号は自身4年ぶり、🐉在籍時では初のホームランとなった。
「試合数は減少したが、要所で存在価値を見せられることもあったのかな、と思う」と振り返った。オフは毎年参加している同僚・大島塾でけがをしない体づくりに励む予定。「1試合でも1イニングでも試合に出たい。遠慮せず、ガツガツいって、いいところを見せて試合に出たい」と意気込んだ
わずか50万増って…
どんだけ渋るんだよこの球団😑 by🐟
昨年のドラフト1位で入団した金丸夢斗投手(22)が18日、名古屋市内の球団施設で契約更改交渉を行い、今季年俸1600万円から900万円アップの2500万円(金額は推定)でサインした。
会見場に現れた金丸は金額について「アップです。なんぼでしたっけ?」と笑顔を見せながら「2500です」と公表。「初めてやったんで、こんな感じかと。1年やってどうだった?と、オフの取り組みとか、いろいろ話をしました」と初々しい表情で初めての契約更改交渉を振り返った。年俸アップ分の使い道については「特に決めてないです。欲しいものはいっぱいありますが、何からか決めてないです」と笑った。
ルーキーイヤーの今季は5月5日のDeNA戦(バンテリンD)でデビューを果たし、以降15試合に登板。味方の援護に恵まれない展開が続き、勝ち星こそ2勝(6敗)だったが、防御率は2.61を記録。12度のクオリティースタート(QS=6回以上、自責点3以下)でQS率80%を残すなど、安定感抜群の投球内容で来季のさらなる飛躍の土台を整えた。
「思っていた以上に空振りしてくれないですし、チャンスの場面の集中力が違うなと感じた」とプロのレベルを思い知った1年。「ストレートはある程度通用すると感じたので、そこはさらにレベルアップしないといけないと思うし、課題で言えば、変化球の精度はまだまだ足りないと感じた」と来季へと視線を向けた。
シーズン後には侍ジャパンのメンバーとして、韓国との強化試合(11月15~16日、東京ドーム)に臨んだ。24年3月の欧州代表との強化試合に続く日の丸のユニホームで16日の第2戦に先発。3回3安打3失点だったが「いつもと違う雰囲気でやれたことと、すごい選手が集まって、いろんなことを聞いて、自分に足りないことがわかりましたし、いい期間を過ごせました」と収穫を口にする。
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刻むねぇ〜(球団査定)
せめて1000万にしたれよ😑 by🐟
19日、高知・春野総合運動公園野球場とナゴヤ球場に分かれて実施していた秋季キャンプを打ち上げた。井上一樹監督(54)は手締めのあいさつ役に1年目のシーズンを終えた石伊雄太捕手(25)を指名。今後のドラゴンズを引っ張っていく「キーマン」として期待を寄せた。
秋晴れの下で迎えた約3週間にわたる高知でのキャンプ最終日。練習が終わったグラウンドで選手、首脳陣、スタッフでつくった輪の中心に立ったのは石伊だった。
「キャンプに入る前に井上監督が『ここから1人、2人でも戦力になれば』という話をされていた。1人、2人じゃなくて、もっと出てきていいと思ってます。来年はもっと上を目指せるように頑張っていきましょう」
練習前に井上監督からいきなり指名された手締めのあいさつ。「すごく緊張しました」とはにかみながらも、1軍の戦力入りを目指す選手たちを前に、来季に向けた思いを堂々と言い切った。
大事なあいさつを任されたのはチームを将来背負って立つ期待があるからだ。「自信を持ってこのキャンプをやったやつは手を挙げろと言ったけど、誰も手を挙げなかった。そのときに何となく石伊と目があった」と指名の経緯を説明した指揮官。ただ、確かな思惑がある。「将来的にはキャプテンになってもらわないと困るというのが僕の中でもある。なので、やらせました」。近未来のチームリーダーとしての素質を認めているからこその自覚を促した
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2006年の高校生ドラフト1位指名を受けてロッテに入団した大嶺祐太投手は、15年間ロッテでプレーし2021年に戦力外通告を受けた。2019年の右肘手術から復活勝利を挙げた年でもあり、現役続行を選択。中日と育成契約を結んで初めてのセ・リーグに身を置き、今までになかった経験を重ねていった。
夫人と2歳の長男を残し、単身で新天地での挑戦。「野球と区切りをつけに行ったつもりでした。ダメだったら野球を諦める。そういう気持ちで中日に行きました」。背水の覚悟で名古屋に向かった。
沖縄での春季キャンプは1軍スタート。ただ2月下旬に右肩を痛めて2軍調整を余儀なくされた。6月に実戦復帰して好投を続けていたものの、無理な登板が続いて右肩痛を再発し再び戦線離脱。支配下登録を勝ち取ることはできなかった。
それでもロッテとのチームカラーの違いを知ることができたのは大きいという。「ロッテとは雰囲気が全然違いました。名古屋駅からセントレア(中部国際空港)まで車両を貸し切って全員で移動したんですけど、誰もしゃべらなくてシーンとしたままなんです。翌日のクラブハウスでも誰もしゃべらないんですよ」。私語は慎むべきという雰囲気だったようである。
どんな時でも会話が飛び交うロッテとあまりの違いに「『ドラゴンズの選手たちって仲が悪いのかな?』って聞いたぐらいです」と回顧。仲が悪いわけではなく、それが中日の“色”だと理解した。
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だから暗いって言われるんだよ by🐟
大野雄大投手(37)の〝ポジティブ発言〟がチーム内で話題沸騰だ。バンテリンドームにホームランウイングが設置されることを前向きに捉えるコメントを発したことで、球団内からは「ああいう考え方が大切」と同調する声が数多く上がっている。
来季から導入されるホームランウイングでバンテリンドームの外野フェンスの高さは4・8メートルから3・6メートルとなり、本塁から右中間、左中間までの距離は116メートルから110メートルに短縮される。グラウンドのサイズが変わることで本塁打が出やすくなるだけに、野手陣は大歓迎。その一方、これまでなら外野フライだった打球がフェンスオーバーとなるケースも増えることから、投手陣の負担が増すのではと考えられている。
だが、大野は12日に行われた契約更改後の会見でホームランウイングについて「いいことだと思います。細川を含めて長打を打てる選手がたくさんいますから得点力は間違いなくアップすると思います」と全面的に賛成。その上で「今までピッチャーズパークで僕らはバンテリン(ドーム)のフェンスに守られてきました。ピッチャーは守られてきた分、頑張らなあかんと思います。ここで頑張ればよそ(の球場)に行っても苦労しないのかなと思う。最初は間違いなく失点は増えるし、被本塁打も増えると思う。ファンの皆さんには最初我慢してもらって投手陣みんなで徐々になれていけたら」とも力説し、スタジアムの変化に積極的に対応していこうという心構えを見せた。
こうした大野の姿勢に球団関係者の一人は「球場が狭くなることを変に意識するよりも、得点が増えることをプラスに考える方が絶対にいい。気にせずに投げることが大事」と賛同。来季からバンテリンドームの野球は、大きく変わることが予想される。大きな転換期を迎えるに当たって、ベテラン左腕の発言は他の投手にとっても大きな指針となりそうだ
by🐟
【朗報】
海外FA権を行使した松葉貴大投手(35)が21日、残留を決めた。プロ14年目を迎える2026年もドラゴンズの一員として、チームのために腕を振る。
今月3日に権利行使の意志を固めてから18日。今後の野球人生を見据えて自身と向き合ってきた松葉が決断を下した。「プロ野球人生でこれが最後のFAになると思うので、自分の頑張ってきた証しとして権利を行使しましたが、日がたつにつれ、ドラゴンズを離れることが想像できなくなり、また、ドラゴンズで優勝という夢をかなえるまではここで頑張りたいという気持ちが勝りました」。
竜でキャリアの半分を積み重ねてきた。スタートは2013年にドラフト1位で入団したオリックスから。2019年7月にトレードで加入すると、「本拠地×5イニング限定」の起用などから、“松葉課長”の愛称が定着。安定した投球でドラゴンズの先発陣を支えてきた。今季は開幕から先発ローテーションの一角を担うと、自身初の規定投球回をクリア。7勝11敗、防御率2・72の数字をマークした。
球団も松葉と何度も話し合いを重ね、複数年契約を提示。宣言残留も認めていた。2026年は球団創設90周年。長らく閉ざされているクライマックスシリーズ(CS)への扉をこじ開けるため、今季ローテを支えた左腕の残留は朗報だ。
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不惑を過ぎた巧打者が17年目のシーズンに挑む。大島洋平外野手(40)だ。
「昔の先輩方もみんな、こういった道を通ってきているんでね。40歳を過ぎても、自分がどこまで進化できるというのを見てもらいたいと思います」
11月17日に名古屋市内の球団施設で契約交渉し、4000万円減の年俸6000万円プラス出来高払いで更改(金額は推定)。2年連続の減額制限(1億円以下は25%)を超えるダウン提示にも、「判子を押しました」と、短い言葉に強い決意をにじませた。
昨年に続いて、もどかしさが募るシーズンだった。若手中心の外野陣などチーム事情もあって、主に代打を中心に自己最少59試合の出場にとどまった。
「シーズン中もオフも、(引き際を)考えたこともあった」
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by🐟
新ユニフォーム
なんだかなあ〜…
なんで頑なにビジターユニをグレー(世界共通)にせんのかね😑
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松山晋也投手が23日、名古屋市内の選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨み、7500万円増のの年俸1億2500万円でサインした(金額は推定)。3年目シーズン終了後の契約更改で1億円の大台に到達したのは、2001年の岩瀬仁紀氏以来となる。
「けがしたところは反省しないといけない。トレーニングを見直して、フィジカル面も含めてやっていきたい」。
3年目の今季は新守護神に君臨するも、右上肢の負傷で約1か月間、離脱した。それでも、53登板で0勝1敗、防御率1・54をマーク。セ・リーグ最多記録に並ぶ46セーブで、育成ドラフト出身者では初となるセーブ王に輝いた。24年の最優秀中継ぎ投手賞に続く、2年連続のタイトル獲得で、チームの顔へと飛躍。11月16日に行われた侍ジャパンの韓国との強化試合(東京ドーム)では5回に登板して、1イニングを1安打無失点に抑えた。
「来年はクローザーを取りに行くぞ」とチームメート・橋本からの“宣戦布告”にも、「追われる立場になったことがうれしい」と笑顔。「そう言ってもらえるのは、チームとしても上にいこうとする選手が多くなっているということ。抑えで50試合以上登板が目標。もっともっと上を目指していきたい」と切磋琢磨で、スター街道を歩んでいく
by🐟
🐟 (キビナゴ)が大好きな武田一浩投手
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田中幹也内野手が24日、ナゴヤ球場で契約交渉し、現状の1850万円から倍増近い年俸3600万円で更改した。3年目は95試合に出場。華麗な二塁守備に加えて打率2割7分とバットでも成長を示し「守備も打撃も評価していただいた」と納得顔だった。
亜大時代に難病の「潰瘍性大腸炎」を患ったことも考慮され、定期的に休養を挟みながらの起用が続いている。1年間を通して活躍するべく、今オフは肉体強化に励んで体重は既に5キロ増えたという。
また、昨年8月に高校の同級生と結婚したことも公表。「妻の人生も背負って野球を頑張りたい」と決意を新たにした
by🐟
草加勝投手が24日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨んだ。今季年俸の1400万円から300万円減の1100万円でサインした。
ルーキーイヤーの昨年2月に右肘内側側副靱帯(じんたい)の再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受け、今季4月30日のウエスタン・リーグ広島戦(ナゴヤ)でプロ初登板を果たした。2軍戦で登板を積み重ね、チャンスが巡ってきたのが今季最終戦。10月1日の巨人戦(東京ドーム)でプロ初登板、初先発。結果は3イニングと3分の1を投げ8安打5失点だったが、ようやくプロでの第一歩を踏み出した。「手術が終わって普通に投げられるようになったけど、僕のなかの1軍で投げる予定よりは遅くなった。最後も情けないピッチングになってしまった。課題も見つかりましたし、来年はチームの力になれるように頑張りたいです」と振り返った。
来年1月は「涌井師匠のところに弟子入りします」と先輩右腕・涌井の自主トレに参加する。竜では昨年の根尾に続く涌井塾入門。「シーズンの終わりぐらいに、涌井さんから『自主トレどう?』と声をかけていただいた。あの年齢になってもあれだけ走っている。走ることが重要なんじゃないかと思っているので、声をかけてもらってありがたかったです」と充実のオフを過ごす
草加も仲地ももう後がないぞ by🐟
石伊雄太捕手が24日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨んだ。今季年俸の1000万円から1600万円増の2600万円でサインした。
開幕1軍入りを果たし、5月8日に出場選手登録を一度抹消。そこから左太ももを痛めた開幕捕手の木下と入れ替わる形で同31日に再昇格すると、先発マスクに定着。打撃でも、6月11日の楽天戦(楽天モバイルパーク宮城)では1試合5安打を放ち、7月8日の巨人戦(山形)でプロ初本塁打を放った。最終的に85試合に出場し、21打点、3本塁打、打率2割2分1厘。ルーキー捕手で年間試合数の半分以上に出場したのは1981年の中尾孝義以来、44年ぶり。盗塁阻止率もセ・リーグ3位の4割1分3厘という数字を残した。「ある程度成績は残せましたが、まだまだだなという部分はあった。来年は1試合でも多く出場して、1位を目指してやっていきたいです」と来季へ目を向けた。
オフシーズンは日本生命の先輩である大島主宰の自主トレに参加する。今年1月の入寮前も、大阪府内の日本生命施設で大島ともに2日間トレーニング短期入塾していた。「体を強くしないとけいけないと思っているなかで、自分の勉強になると思っています」とプロで長く生き抜く秘訣(ひけつ)を学ぶつもりだ
by🐟
岡林勇希外野手が2年ぶり3度目のベストナインを受賞した。
▼ 岡林勇希
今季成績:143試 率.291 本5 点35 OPS.730
「2年ぶりにベストナイン賞という大変光栄な賞をいただき感謝しています。ですがチームは悔しい結果で終わってしまったので、来シーズンこそはチームが優勝し、もう一度ベストナイン賞を取れるように頑張ります」
by🐟
新助っ人のジェイソン・ボスラーは春先は低迷し、夏場にかけて数字を上げた。日本の野球に適応する練習態度を見せて来季契約をゲット。井上一樹監督はクリーンアップを任せる考えでいる。
【選手データ】ジェイソン・ボスラー プロフィール・通算成績
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序盤は苦しんだ。月間打率は3・4月は.250とまずまずのスタートを切ったものの、5月は.150と低迷した。
その後は、今季限りで引退する中田翔の腰痛もあって、一塁ポジションを守り続けた。細川成也と並ぶチーム最多の58打点を挙げた。
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相手チームも一層研究してくるだろうから大変やろうけど頑張ってほしいわ by🐟
【朗報】
OBの荒木雅博氏(48)が、来季から球団本部長補佐に就任することが27日、分かった。主に編成に携わるとみられ、6年ぶりのAクラス入りへ、フロントとしてチームの再建を託された。
荒木氏は、熊本工から95年ドラフト1位で入団。07年に盗塁王、04年から6年連続で二塁のゴールデン・グラブ賞を獲得した。侍ジャパン・井端監督との二遊間は「アライバコンビ」としてファンから親しまれた。17年に通算2000安打を達成し、コーチを兼任した18年限りで現役を引退。19年から1、2軍の内野守備走塁コーチを歴任し、23年に退団した。24年からは愛知・中京大中京で臨時コーチを務めた。
チームは3年連続最下位から今季は4位に浮上した。落合監督時代に4度のリーグ優勝、07年の日本一に貢献した名手が、培った経験をドラゴンズに還元する。
久々によい人事をしたな👏 by🐟
30日、来季コーチ陣を発表した。
1軍は井上一樹監督、前ヤクルトの嶋基宏ヘッドコーチ体制になる。また、球団OBの荒木雅博氏を球団本部長補佐として迎えることも発表した。
小山伸一郎前2軍投手統括コーチは、プロ野球独立リーグ・ルートインBCリーグの千葉スカイセイラーズへ投手コーチとして、来年2月中旬から9月30日まで派遣する。
なお落合英二2軍監督は新設された投手コーディネーターに配置転換。不調に陥った1軍投手のリカバリーや若手の育成に注力する
1、2軍の監督、コーチは以下の通り。
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一軍打撃コーチは小池に決まったか
by🐟