ドラゴンズファンです
※親会社は大嫌い😑
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来季から1軍ヘッドコーチに就任する嶋基宏氏が30日、ナゴヤ球場で就任会見を行った。
今季までヤクルトでヘッド兼バッテリーコーチを務めた嶋氏は「(ヤクルトとの契約が終わったタイミングで)一番最初に連絡いただいた、その熱意に応えたい。来年は球団創設90周年。その年に優勝して、嶋が来てくれてよかったと思ってもらえるように勉強して、成長して、少しでも力になりたい思いです」と背筋を伸ばした。
嶋氏は、中京大中京を経て、国学院大に進学。2006年大学生・社会人ドラフト3巡目で楽天に入団。13年に球団初のリーグ優勝と日本一に貢献。10、13年にはベストナインとゴールデン・グラブ賞を受賞。2019年オフに楽天からヤクルトに移籍。選手兼コーチ補佐を務めた22年限りで現役を引退し、23年はバッテリーコーチ兼作戦補佐を務めた。この日の練習から、1軍に合流する。
by🐟
高知キャンプに参加中の10投手が春野総合運動公園内にある陸上競技場で短距離ダッシュを行った。
10メートル、20メートル、30メートル、40メートル、50メートルをそれぞれ3本ずつ全力疾走。クロスカントリーや階段ダッシュなど連日過酷なランニングメニューをこなしてきただけに、選手たちは「脚が重い…」「脚が前に進まない…」と言いながら、競技場のタータンの上を駆け抜けた。
石川昴弥こそやれよ😕
by🐟
根尾昂投手(25)が4日、ナゴヤ球場で契約交渉を行い、200万円ダウンの1050万円(推定)でサインした。3年連続の年俸ダウンとなった。
根尾は投手転向4年目の今季、4試合に登板して0勝0敗、防御率7・94。5月1日に一軍登録されると中継ぎ登板で3試合連続無失点に抑えていたが、4試合目の登板となった5月20日のDeNA戦(横浜)で2本のアーチを浴びるなど2回2/3を投げて5失点KO。5月22日に一軍登録を抹消されると以降一軍登板はなかった。
根尾は今季を振り返って「一軍に上がったのも1回だけでしたし、登板数自体も物足りないものだった。悔しさが残る1年ですけど、来季は一軍にずっと1年間居続けられるように。2月のキャンプからアピールしていきたい」とコメント。「(球団からは)今季の悔しさだったり含めて来年しっかり取り組んでほしいと言われたのでその言葉を胸に刻んで、しっかり来季頑張りたいです」と来季の巻き返しを誓った。
1月には2年連続で涌井秀章投手(39)と自主トレを行う予定だという。
もう⚾はいいんちゃうか?
賢いし医学部(大学)に入って医者を目指した方がいいわ
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7日、球団創設90周年の記念ロゴを発表した。9の形をした竜と0を表す野球のボールで90周年をイメージしている。
球団は「このデザインには、1936年に名古屋軍として誕生して以来、ファンの皆さま、そして地域の皆さまに支えられながら歩んできた90年の歴史に深い感謝の想いを込めるとともに、チームが雲を突き抜け、力強く高みへと駆け上がり、リーグチャンピオン、そして、日本一を目指す(天下を取る)という決意を表現しています」と説明。「2026年シーズンは、当ロゴを掲げ、チーム一丸となって戦ってまいります」としている。
巨人が2024年、阪神が2025年に球団創設90周年を迎えたが、いずれも節目のシーズンではリーグVを飾っている。2011年以来、優勝から遠ざかっているが、記念すべき90周年のシーズンに大願成就となるか。
補強もしないしまるでやる気無し…
by🐟
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今季、野手陣の中で大きな成長を見せたのがブライト健太外野手(26)だ。ドラゴンズ応援大使であるSKE48・熊崎晴香(28)が、ドラゴンズ代打の切り札を直撃。来季のレギュラー獲りを目指すチームNo.1のポジティブプレーヤーが、新たに導入されるホームランウイングやシーズン終盤にAクラス入りが見えた瞬間について熱く語った。
【写真】熊崎晴香の質問に、真摯に答えるブライト健太
熊崎 今季は83試合に出場して打率2割5分9厘、3本塁打、20打点。勝負所での代打の切り札として活躍されました。今季を振り返っていかがですか。
ブライト 代打の難しさを感じましたし、もっともっとスタンメンで試合に出て打率も、ホームランも打ちたかったなというのはありますね。
熊崎 ご自身では、勝負強さはどういうところから来ていると思いますか。
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ブライト健太外野手(26)が8日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨み、850万円増の2200万円でサインした。昨季のオフに自主トレをともにした中田翔さん(36)が今季限りで現役を引退。入団4年目で初の年俸アップとなった背番号42は来季、師匠を喜ばせるレギュラー奪取を誓った。
恩返しのレギュラー取りを目指す。ブライトは1月に沖縄で行った中田さんの自主トレに参加。最後の弟子の一人といえる、スイング軌道のアドバイスを受けて修正に苦労したが、そんな時に「翔さんがそこ(技術の部分)にとらわれすぎずにいった方がいいタイプかもしれないと言ってくれた」。考え過ぎずシンプルに振ることが打席での心構えの支えになった。
”中田塾”の効果もあって、代打で存在感を見せた今季は打率2割5分9厘、3本塁打、20打点といずれも自己最多をマークした。一定の手応えは感じているが、「争いに負けて代打のポジションになったので」と代打の切り札にとどまるつもりはない。今季限りでユニホームを脱いだ師匠からは「来年からは一ファンとして、おまえのことを見といたるわ」とエールを送られ、今も連絡を取り合う。
来季はスタメンとしての活躍を届けたい。竜の外野陣は最多安打のタイトルを獲得した岡林、3年連続20本塁打の細川、17本塁打27盗塁の上林と強力な布陣。テラス席の設置で本拠地が狭くなる来季のレギュラー争いを制するため、長打力を磨く。
by🐟
10日、高山郁夫氏を投手コーチとして招へいすると発表した。11日からナゴヤ球場の練習に合流する。
現役時代に西武、広島、ダイエーと渡り歩いた高山氏はプロ通算92試合に登板。96年限りで現役引退した後、サラリーマン、四国IL愛媛のコーチなどを経て、06年にソフトバンクの投手コーチに就任した。14年からオリックス、16年から🐉に在籍し、18年にオリックスに復帰。20年には1軍ヘッドも兼任するなど、主要ポストを担い、山本由伸(現ドジャース)、山崎颯一郎らを育て、21~23年の3連覇の礎を築いた。23年限りで退団した後は学生野球の資格回復を取得。社会人野球のJR東日本の外部コーディネーターなどを務めていた。
🐉には実に9年ぶりの復帰。投手王国再建は、名伯楽の手腕に託された。
ちょっとはいやる気出してきたか by🐟
日本野球機構(NPB)は10日、2025年度の特別表彰選手を発表し、大野雄大投手(37)がセ・リーグのカムバック賞に選ばれた。球団では18年の松坂大輔に続いて9人目の受賞。球界全体でも松坂以来7年ぶりの受賞者となった。
大野は今季20試合に登板してキャリアハイの11勝を挙げ、”連敗ストッパー”としチームの連敗を8度止めた。防御率2・10とシーズンを通して安定した投球を披露してチームの4位浮上に貢献。復活の1年を「まさか、今年2桁勝てるとは。諦めずにやってきてよかった」と振り返っていた。
20年には11勝6敗、防御率1・82で10完投6完封の圧倒的な成績を残して沢村賞を受賞。ただ23年には左肘の遊離軟骨除去手術(通称・クリーニング手術)を受けた。復帰登板となった24年4月3日の巨人戦(バンテリンドームナゴヤ)では556日ぶりの白星を挙げるも、シーズン通しては2勝6敗、防御率4・87と左肘の感覚がなじむまで苦しんだ。昨オフには「今は(左肘の)違和感はゼロ。『大野まだまだやってくれそうやな』というところに持っていかないといけない。そういう姿を見せられるように」と意気込んでいた。
天国と地獄を味わい、再び1軍で何度もチームを救う投球をみせた大野。新たな勲章を手にした左腕が来季も竜の先発陣を支えていく。
大野ももう37か by🐟
柳裕也投手(31)が、8月に取得した国内FA権を行使せずに残留する意向を固めた。10日までに複数年契約で球団と大筋合意に至ったもよう
あの不倫さえなければ素直に朗報なんだけどな by🐟
川越誠司外野手が11日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨み、今季年俸1500万円から、100万円減の1400万円でサインした。
竜移籍3年目の今季は開幕を2軍で迎え、5月24日に初昇格。同27日のヤクルト戦(神宮)で、右翼ポール際へのホームラン性の飛球がファウルと判定され、”逆転2ラン”が幻になる悔しさを経験。「なかなかないケース。過ぎたこと。でも正直ちょっと引きずりました」と漏らすが、来季年俸への評価には幻弾も査定も含まれたことを明かし、「すごく感謝しています」と球団への感謝を語った。
今季は2度の2軍落ちで28試合出場で本塁打0、打率1割8分9厘に終わり、「悔しい。ひと言につきるシーズン」と1軍初出場を果たした2020年以降、初めて本塁打、打点ともに0に終わった。
オフは西武時代の後輩と長崎でバットを振り込む予定。「一振りで仕留められなかった。そこを課題に来季やっていきたい」。打点にこだわり、覚悟を持って11年目に挑む
また「青雲」を聴きたいぞ by🐟
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新任の高山郁夫投手コーチ(63)が11日、ナゴヤ球場でチームに合流した。🐉乃ユニホームを着るのは17年以来8年ぶり。
【写真】チームに合流し練習を見つめる高山投手コーチ
「熱心に誘っていただいて、そういう決意に至りました。すごく新鮮な気持ち。選手の顔ぶれも変わっているので、まだ顔と名前が一致していないが、このキャンプ中に把握できるところは把握して来年のキャンプにつなげたい」と話した。まずは選手を見ることから始める。
高知・春野にいる井上一樹監督(54)とも電話で話をし「『みんなでコミュニケーションを取って力を合わせてやっていきましょう』という言葉はいただきました」と明かした。
ソフトバンク、オリックス、🐉での投手コーチの経験は18年と豊富。「選手の長所を伸ばしていきたい。堅苦しくならずグラウンドレベルでどんどん話をしていきたい」と、選手と対話を重ねそれぞれの持ち味を伸ばしていく
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嶋基宏ヘッドコーチへの大いなる期待~ドラゴンズ歴代"参謀"列伝
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11日、高知秋季キャンプ初の対外試合となる練習試合・阪神戦を高知県立春野総合運動公園野球場で行い、0―0で引き分けた。投手陣は7人による継投での完封リレーを披露。井上一樹監督(54)は投手陣の「ハート(心)」の成長に納得顔をみせた。
今キャンプ初実戦で、高知組の投手陣が猛アピールに成功した。この日から始まった第3クールまで残っている全7投手が登板。阪神打線を4安打無失点に抑える好結果をみせ、井上監督は「この時期に『みんなで競争だぜ』ってところで自分だけ失点してしまうと、その投手も後味が悪い。そこは競争がもたらした結果なのかな」と満足げな笑みを浮かべた。
先発で登板した伊藤が1回をわずか8球で三者凡退に抑えると、連打と四球で1死満塁のピンチを背負った2回は嶋村を二塁への併殺打に打ち取って、2イニングを無失点。続く仲地、三浦、吉田、草加、松木平と1イニングずつを投げて、スコアボードに「0」を並べ続けた。最後は20歳の福田が2イニングを無安打無失点に抑えて完封リレーを完成させた。
秋の練習試合。相手の阪神だけではなく、打線もファーストストライクから積極的にスイングをかけていった。互いに試している部分があるにしても、井上監督をはじめ1軍の首脳陣が直に見守る実戦。「公式戦だからとか練習試合だからと言っている場合じゃない。競争意識を持たせるのが一番のポイント」と指揮官が言うように来季につながるアピールの場でもある。
【写真】采配を振るう嶋HC
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落合ドラゴンズの名参謀・森繁和氏が明かす黄金期の幕開け 「10パーセントの底上げで優勝」の真意
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楽天を戦力外になった阿部寿樹内野手(35)の獲得調査を進めていることが12日、分かった。
阿部は岩手・一関一高、明大からホンダを経て2016年にドラフト5位で入団。20年に自己最多のシーズン13本塁打を放つなど、バーのマスターのような風貌から「マスター」の愛称で親しまれた。22年11月に涌井との交換トレードで楽天に移籍した。
今季は開幕1軍入りし、4番など中軸を務めたが、43試合の出場にとどまった。打率・219、3本塁打、8打点。6月9日に出場選手登録を抹消されて以降、1軍昇格はなかった。
一、三塁に加えて外野も守れ、堅実な打撃は健在。球団関係者は「打球速度と強さは若手よりもはるかに上」と評価していた。来季契約を結べば、古巣には4年ぶりの復帰となる。
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守備の名手に贈られる「第54回三井ゴールデン・グラブ賞」が12日、発表され、岡林勇希外野手(23)が4年連続4度目の受賞に輝いた。外野手部門ではともに選出された阪神の近本、森下のなかで最多得票(228票、有効投票数269)を獲得した。
岡林は今季、12球団で唯一のフルイニング出場を達成。全て中堅で出場し、刺殺数346は両リーグトップをマークした。4年連続での受賞は、中日の外野手では大島洋平外野手(2018~21年)に並んで、最長タイとなった。
受賞が発表されたこの日、岡林は野球日本代表「侍ジャパン」の一員として宮崎市内での合宿を打ち上げ、東京に移動した。4年連続の受賞に「一番欲しい賞。しっかりとできることをやった結果かなと思います」と喜びを語った。
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阿部寿樹が4年ぶりに復帰
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ムッキムキやんけ😱
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森繁和の回想録
🐉の課題はオフシーズン?
2009年この年は4年目の藤井が開幕スタメンでも起用され、センターのレギュラーポジションを掴もうとしていた。ルーキーイヤーも二番センターで開幕スタメンで起用されたり、もともと落合さんの期待も大きかった選手ではあった。アレックス以来ずっと決まってなかったセンターのポジションがようやく埋まりつつあった。
私もヘッドコーチになる前年で野手をしっかり見ていたわけではないけれど、キャンプでは平田と二人、結構きついことをやらせて鍛えているな、期待されているんだなと思いながら見ていた。
スイッチヒッターなので相手先発ピッチャーの左右に関係なく使えるし足も肩もある。コーチ会議の席でも外野守備コーチの苫篠誠治やバッティングコーチの石嶺が藤井を優先して使おうと話していた記憶もある。
最終的に藤井はこの年、114試合に出場して120安打、ホームラン10 本、15盗塁、打率・299というなかなかの成績を残し、コーチ陣の期待に応えた。このままレギュラーになることを私も落合さんも期待した。だけど残念ながら活躍は続かなかった。
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大島洋平外野手(40)が17日、ナゴヤ球場に隣接する選手寮「昇竜館」で契約更改交渉に臨み、今季年俸1億円から減額制限4000万円減の年俸6000万円プラス出来高でサインした。
今季は開幕1軍で迎えたが、9打数無安打で2軍落ち。5月初旬に再昇格すると、5月13日のヤクルト戦(豊橋)で、今季初安打、初打点となる適時打を放った。シーズンを通じては59試合出場で打率2割4分2厘。「まだまだ自分の中でも進化したい。物足りない数字」と振り返る。
9月2日の阪神戦では代打で2点適時打をマークし、通算2063安打目。安打数で谷沢健一さんを抜き、球団歴代単独3位に浮上。同17日のDeNA戦(バンテリン)では、プロ16年目で初となる「右翼」でのスタメン出場で、天敵のDeNA・東からマルチ安打を放ち、要所で熟練の打撃を見せた。
11月に40歳を迎え、「うーん、(現役引退について)考えた時ありましたけど」。寝る前などに、ふと考えをめぐらせることもあった。「ここに立っている時点で、そういう気持ちは一切捨てて来シーズン戦いたい」と視線は40歳超えで迎える2026年を見据えた。
来季へ自宅のトレーニング機器で、精力的に身体を動かしている。「毎年一緒ですけど、自分の今の適性な練習で、1年間通して、結果を出せるものを作っていく。何年もBクラス。見てる人たちは期待してくれているので、それに応えたい」と誓った
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