ドラゴンズファンです
※親会社は大嫌い😑
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<広島2-0🐉>◇3日◇マツダスタジアム
広島床田寛樹投手(30)に3安打完封され連勝は4でストップした。0封負けは今季5度目で勝率は再び5割となった。
先発松葉貴大投手(34)は7回5安打2失点と試合をつくったが援護がなかった。8回は根尾昂投手(25)が今季初登板し1回を3者凡退に抑えた。前日2日広島戦でバットを握る両手に死球を受け途中交代した細川成也外野手(26)は、9回に代打で登場し四球を選んだ。試合後の井上一樹監督(53)の一問一答は以下の通り。
◇ ◇ ◇
-広島先発床田に3安打完封された
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根尾昂投手が今季初登板し、0―2で迎えた8回の1イニングを無安打無失点で終えた。
強い球を投げ込む根尾がマウンドで躍動した。今季初登板で1イニングを三者凡退。直球は最速150キロを計測した。
先発・松葉の後を受けて8回に登板。「松葉さんの良い流れを受け継いで投げることができました」。先頭・中村奨は初球の149キロで三邪飛、続く菊池は外角フォークで遊ゴロ、最後は小園をフルカウントからフォークで空振り三振に仕留めた。1軍のマウンドは、昨年8月4日の広島戦(マツダ)で先発(3イニング6失点)して以来。「前回もマツダでやられていましたし、ちゃんと投げようと思っていました」と堂々の投球を見せた。
中継ぎに専念して迎えるプロ7年目。春季沖縄キャンプでも連日ブルペン入りした。ウエスタン・リーグでは、開幕から10試合連続で自責点ゼロと好調を維持したまま1軍昇格をつかんだ。毎日、出番に備えて肩をつくるのが救援陣。「もっと数を投げていかないといけない。ケアをして、明日も投げられるように準備します」と場数を踏んでいく覚悟はできている
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◇3日 ウエスタン・リーグ くふうハヤテ4ー3🐉(ちゅ~るスタジアム清水)
鵜飼航丞外野手(25)が「2番・左翼」で出場。3月25日の同戦以来の2号ソロを放つなど3安打2打点で持ち前の強打を見せた。同リーグで打率もトップに再浮上。打点も1位と勝負強さを発揮しており、昇格へ猛アピールを続けている。
久々の一発に、思わず笑顔になった。4点を追う3回1死での第2打席。2球目の高め変化球に反応。緑に囲まれた球場に、痛烈な打球音が響いた。打球はぐんぐん伸び、バックスクリーンやや右の芝生に着弾。「いいホームランでした。逃げずに力を押し込めましたのかな」と振り返った。
3割を越える打率をキープしながらも、打球がフェンスを越えない日々が続いていた。ナゴヤ球場で右中間フェンス直撃を放った際には「芯だったし、あれは本塁打にしないといけない」ともがいていた。打球角度をつけるため、小池2軍打撃統括コーチからは「力で飛ばすのではなく、コンタクトした上で、バットとボールの距離をしっかり取ること」とアドバイスを受けていた。久々の一発には助言の効果を感じていた。「距離が取れて、しっかりバットにボールが乗ったから、中堅右寄りでも失速しなかった」
第3打席も右前打し、9回には左前適時打。28試合に出場し、打率は3割3分6厘で、同リーグトップに再浮上。22打点もトップだ。「いつ1軍に上がってもいいように、僕は打ち続けて、落合2軍監督のグッドサインをもらえるようにしていきます」と明るく快打を飛ばし、出番を待つ。
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じゅり坊始球式
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再び借金1
◇4日 広島9―4🐉(マツダ)
▼先発・岡田が4回につかまった
4回につかまるということはスタミナがないというか。甘くなってしまうのをカープさんが見逃さなかった。そこに尽きるかな
▼大きな故障があった中で3年ぶりの1軍登板
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敗戦の中、この男はキラリと輝いた。上林誠知外野手だ。右、左、中と広角に打ち分け、2日の広島戦(マツダ)に続く今季2度目の1試合3安打。「左投手から3本打てたことは今後につながる」と手応えを口にした。
試合開始から全開だった。初回2死ではカウント1―1から広島の先発・玉村の143キロを右前へはじき返すと、次打者・ボスラーの初球で果敢にスタート。セ・リーグトップタイに並ぶ今季6個目の盗塁を決めた。
さらに、3回2死二塁で迎えた第2打席はカウント2―2から外角低めのスライダーにバットを合わせて左前へ転がす適時打。5回1死一、三塁では、初球の143キロを仕留めて、中前へ運ぶ適時打とした。
存在感は日増しに高まっている。「ずっと試合に出続けていると、自分のリズムもできていく。打席でもいいアプローチができていると思う」と現状にうなずく。4日終了時点で、チームの4冠(打率、本塁打、打点、盗塁)。今や、打線に欠かせない。
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勝野 梅野 鵜飼 一軍合流
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金丸一軍デビュー登板
ドラフト1位金丸夢斗投手(22)がプロ初登板初先発する。
試合前練習開始時にはベンチ前で多くのテレビカメラが待ち構える中、笑顔でグラウンドに登場した。外野でウオーミングアップし登板に備えた。
新人の初登板初勝利は2019年梅津晃大投手以来。ドラフト1位は1998年川上憲伸以来。ドラフト1位&左腕となると1987年8月9日に巨人相手にノーヒットノーランを達成した近藤真一以来となる。
チームは広島に2連敗、借金1でバンテリンドームに戻ってきた。井上一樹監督(53)は、前日4日に「抑えなきゃいけないとかいうようなものよりも、自分のショータイムだと思って、腕振ってしっかり投げてほしいかなと思います」と期待を込めたコメントをしている。
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◆JERAセ・リーグ 🐉1―2DeNA(5日・バンテリンドーム)
負傷交代した細川成也外野手が、「右ハムストリングスのコンディション不良」と球団が発表した。
この日の5回の第2打席。遊撃へのゴロを放ち、一塁に走っている途中に、右太もも裏を押さえて止まった。駆け付けたトレーナーとともにベンチへ下がり、6回の守備から途中交代した。
試合中に病院へ向かい、受診。今後は、トレーナーと状態を確認しながら早期復帰を目指していく。
細川はここまで、30試合に出場して、打率1割9分1厘、2本塁打、7打点。
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黒星デビューも黄金ルーキーの片りんを見せた。4球団競合で🐉入りしたドラフト1位金丸夢斗投手(22)がプロ初登板初先発。6回5安打2失点で敗戦投手になったが、最速152キロの直球を軸に8三振を奪った。「真っすぐは通用するなって思った」と自信を深めた。井上一樹監督(53)は投球内容を高評価。1度抹消するが、間隔を空けすぎないうちに次回の登板機会を与える考えだ。
◇ ◇ ◇
プロ第1球から、スタンドをざわつかせた。1番桑原の内角へ、金丸はこの日最速152キロ直球を投げ込んだ。「悔いがないように入りたかった。真っすぐを全力で、と決めていた」。プロ初奪三振は2番牧から。「取りにいった」と高め150キロで空振りさせ、3球三振。DeNA打線から8つの三振を奪った。
6回92球のうち、半数を超える47球が直球だった。「真っすぐは通用するなって思った」。テイクバックが小さく力感のないフォームから、打者の手元で直球が伸びるのが持ち味。ボールは親指を曲げて握るのが基本だが、金丸は曲げずに親指の腹の一部しかつけない。「手のひらで、手の中心で投げるイメージ。指先だけだと球が吹き上がるので、それを抑えるために。投げやすくて勝手にそういう投げ方になりました」。内角も大胆に突いていける制球力のよさも、そこから生まれている。
木下の2号ソロで先制してもらった直後の4回、2巡目の主軸ということもあり変化球で慎重になった。1死からオースティンに低めに変化球を集めた結果、四球。「ちょっと慎重にいきすぎた」。連打で1死満塁となり、山本も内角直球で詰まらせながら左翼に運ばれ逆転された。「少しでも甘く入ると、差し込んでいてもヒットゾーンに運ばれる」と、プロのすごさを肌で感じた瞬間だった。
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今季3度目の3連敗で借金2となり、5位に転落した。3回に木下拓哉捕手(33)の2号ソロで先制も、プロ初登板初先発のドラフト1位金丸夢斗投手(22)が4回につかまった。1死満塁から山本に左前2点適時打を許し、逆転された。金丸は6回5安打2失点も、打線がDeNA先発ケイを攻略できなかった。
試合後の井上一樹監督(53)の一問一答は以下の通り。
◇ ◇ ◇
-先発金丸は
「もっと動揺するかなと思ったけども。最初はよーいスタートでドーンとストレート、152だか。あのボールをパンと見た時に、ああいいね、ブルペンとはちょっと動揺っぽいようなピッチングしてたという話だったけど、大丈夫だなというふうに思ったけどね。結果的に2失点をしたところ、(4回1死からの)オースティンの四球。『怖かったのか』って話したけど、『ちょっと慎重に行き過ぎました』と。まだまだ自分の、例えば球の良さとか、もちろん怖さから入っていくんだけども、もっともっと大胆にいってもいいんじゃないの? というような気持ちを持たせることが今後の課題かなっていう。あまりにも慎重になりすぎて、無駄な四球を与えてという形になると結局、ああやって苦しくなる、満塁になる、いい球いってたとしても、ぐしゃっとバットを折ってたとしても、結局(1死満塁から山本の)ヒットでかえられてしまったっていうことを考えれば。そういうところで、最初のデビューにしてみたら、いい意味でいいスタートしながらも、苦い経験も最初にしたという、そんな感じのデビューかなと思います」
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>>705
メディアもネット民ももっと静観して観ろよ…
一喜一憂し過ぎ😑
by🐟
金丸はよく投げたわ
x.com
元チーフスカウトの法元英明さん(90)が、関大野球部の後輩である金丸夢斗投手(22)のプロ初登板を現地で見守った。
68歳年下の記念すべき初登板を見るため、今季初めてバンテリンドームを訪れた。「堂々とした立ち振る舞いで、カウントを悪くしても心配はなかった。ボールの切れが良くて素晴らしかったね」と絶賛。
2失点のきっかけとなった4回のオースティンへの四球については「ギリギリのところを攻めていたけど、プロのストライクゾーンは狭い。プロの洗礼を受けたのかな」と思いやりつつ、「これからが楽しみですよ」と笑みをこぼした。
法元の叔父貴もお元気そうでなにより😊
by🐟
<竜0-3DeNA>◇6日◇バンテリンドーム
今季初の4連敗を喫し、借金が今季最多タイの3となった。完封負けは今季6度目。先発涌井秀章投手(38)はこの日最速の152キロ直球を軸に緩急をつけ、8安打を許しながらも3失点と粘った。だが、打線がDeNA先発ジャクソンをとらえられなかった。
前日5日に右ハムストリングス不良でこの日抹消された細川成也外野手(26)について、井上一樹監督(53)は「ちょっとめどは立たない。1カ月半…」と長期離脱を覚悟した。
試合後の井上監督の一問一答は以下の通り。
-選手を入れ替えながらの戦い
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与田剛が見た星野仙一
youtu.be
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この球団はお金を使いたくない親会社からの指令なのか、ほんと練習しないな
あとケガ人が多すぎる 勝崎コンディショニングコーチに戻ってきてもらえ
出た❗160キロ❗球団日本人初❗勝野
根尾も155キロ❗
野手陣もっとしっかりせえよ‼😡
投手陣の方がガタイいいじゃねーか💧
木下拓哉捕手が試合後、前日5日のDeNA戦での今季2号ソロが、米球界で使用され話題となっている「魚雷バット」を使用していたことを明かした。この日は3打数無安打だったものの、魚雷バットを5日から使用し、第1打席でDeNA・ケイから左越えの先制ソロを架けていた。
◆”魚雷バット”国内1号?を放つ木下拓哉【写真】
「自分は詰まるパターンが多いので、入ってくる球には利点があるかなと思って使いました。スイングを変えるよりはバットを変える方が早い。飛ぶとは思わないですが、今後も自分の状態、相手のタイプを考えながら(従来のバットと)併用すると思います」と話した。
竜では高橋宏(5月2日)に続く2人目の使用者だが、本塁打は初。この日、日本ハム・清宮幸太郎内野手がオリックス戦で魚雷バットを使用して本塁打を放っている。清宮よりも先に国内1号だった可能性がある中、「それなら1号だったらいいな」と笑った。
また、この日の7回には投手へ返球する際、右手の指が球審のマスクに当たって治療する場面があった。そのまま試合に出場した木下は「少し切れました」と説明していた。
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▼2日間で計14選手を入れ替え。6日は田中を昇格即遊撃スタメンで起用した
(5日に右太もも裏を痛めた)細川が離脱した。計算していた石川昂が不調でいない。村松もいない。(オープン戦で右膝内側側副じんたいを損傷した)福永がいない。じゃあどうするか。やりくりするしかない。(遊撃は)龍空で頑張っていこうというところ。でも、やっぱりちょっと事を起こすことができない(打率1割1分1厘)。であれば、こっちも考えなきゃいけない。そこで田中。セカンドを主にやってきたが、ショートもできないわけじゃない。きょうはショートで行ってみようと。こちらが考えた策
▼細川は右太もも裏のコンディション不良。
復帰のめどは めどは立たない。う~ん、一カ月半…。簡単に10日間、2週間で治りますっていうレベルではないことは言っておきます
▼先発・涌井は6イニング3失点
点数をやってはいけないという気持ちにさせてしまっている。得点機が少なかった。かわいそうな部分もある。だが、カウントを悪くして打たれる場面があった。後手に回ってしまった
▼根尾が自己最速155キロ、
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