ドラゴンズファンです
※親会社は大嫌い😑
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3月に左手有鉤(ゆうこう)骨鉤摘出術を受け離脱していた田中幹也内野手が「2番・遊撃」で1軍昇格即スタメンで今季初出場。今季初安打を含めて3打数1安打を記録した。
主に二塁の田中にとって遊撃での出場は2試合目だが、スタメンでは初めて。「景色も違いますし、不安要素もありながらでした」と話した田中は3回、DeNA・度会の先制左前適時打を、グラブに当てながら止められなかった。「捕りたかったです。練習して、失敗を怖がらずやっていきます」と悔やんだ。
打撃では第3打席に一塁手のミットをはじく右前打を記録。「打撃はもう100%いけます」と不安はなさそうだ。
by🐟
スタメン
1)岡林 センター
2)山本 セカンド
3)上林 ライト
4)ボスラー サード
5)中田 ファースト
6)鵜飼 レフト
7)木下 キャッチャー
8)土田 ショート
9)大野 ピッチャー
【井上一樹監督語録】◇7日 竜2ー1DeNA(バンテリンドームナゴヤ)
▼9回は松山が踏ん張った
ハラハラドキドキ。信じていた。勝ち星をもってきてくれる投手
▼先発・大野投手が6回無失点で今季1勝(1敗)
変則的な登板間隔で、しっかり調整してくれた。5回ピシャッと投げてくれればいいよ、と言っていた。6回まで投げてくれて◎。6回は疲労もみてとれた。もう十分
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>>718
◆上林誠知、3号先制2ラン!ガッツポーズしながら一周【動画】
x.com
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勝ち越しで締めくくった、めでたい9連戦フィニッシュ。8回のジュニオル・マルテ投手と9回の松山晋也投手が自己最速をマークした。
「まだまだ投げていけば出るよ。抑えられてよかった」と振り返ったのは8回のマルテ。1死二塁で桑原への4球目。右打者の内角高めへ吹き上がるシュート系の速球が159キロを計測した。
前日6日に勝野昌慶投手が160キロを出して一夜明け。9回の松山も魅せた。1点は奪われたものの、自己最速157キロで両リーグトップの12セーブ目をゲット。「リードを保ってよかったです。神様のおかげです」と一息ついた。
ベンチの井上一樹監督は連敗脱出に「本当によかった」と安堵(あんど)の表情。そして球速の話題に触れて…。
「最近、出過ぎちゃう? 絶対、ごまかしてるやろ、メーターをちょっとやってるやろ!(笑)盛ってるって。昨日(6日)のカツ(勝野)は160キロ。ゴールデンウイークのファンサービスって思っちゃう(笑)。まあまあまあ、本人たちが自信になるんだったらいいですけれど」
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上林&大野ヒーローインタビュー
youtu.be
どらほー@(・●・)@
youtu.be
by🐟
不可欠な存在になっているのが、移籍2年目の上林誠知だ。5月7日のDeNA戦(バンテリン)で、初回に右中間へ3号先制2ラン。ガッツポーズしてダイヤモンドを一周した。試合の主導権を握る一発が決勝打となり、チームの連敗を4で止めた。
今年はオープン戦で12球団トップタイの3本塁打をマーク。開幕戦はDeNAの左腕・東克樹が先発した兼ね合いでスタメンに名前を連ねなかったが、出場した試合できっちり結果を残す。5月4日の広島戦(マツダ広島)で今季2度目の猛打賞。左腕・玉村昇悟から打った安打の価値は高い。初回に143キロ直球を右前へはじき返すと、3回二死二塁の好機では外角低めのスライダーに反応して左前適時打。5回一死一、三塁でも、初球の143キロ直球を中前にはじき返す適時打を放った。
31試合出場で打率.281、3本塁打、16打点をマーク。得点圏打率.346と勝負強さが光る。左投手に対しても打率.286と決して苦手にしているわけではない。他球団のスコアラーは「ローボールヒッターだが、高めの球もきっちりコンタクトしている。打撃フォームがしっくりきているのでしょう。もともと能力が高い選手ですし厄介な打者です」と警戒を強める。
シーズン前につかんだ手応え
実は今年のシーズン前に、打撃で手応えをつかんでいたという。上林は週刊ベースボールのインタビューで、以下のように語っていた。
「キャンプは量を増やす時期。とにかく強く振るようにということは(コーチから)言われていました。意識していたのは、インパクトと左足の内転筋を合わせること。そうするとインパクトの瞬間の音というものが違ってくるので。量をこなして染み込んでくるものもあるし、その中で自分で気付くこともありますから。キャンプ中に何かつかんだということは特になかったですが、オープン戦でちょっとしたきっかけはありました」
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>>723
キャリアハイの成績へ
打撃だけでなく、守備や走塁でも貢献度が高い。6盗塁はリーグ2位タイ。4月1日の巨人戦(バンテリン)では、SNS上で「神走塁」と称された高度な走塁技術で本拠地初勝利をもたらした。同点で迎えた7回無死二塁で村松開人が犠打を試みたが、打球が強く、投手は三塁へ送球。タイミングは完全にアウトだったが、ヘッドスライディングを試みた上林が三塁手のタッチをかいくぐるように右手をとっさに引っ込め、左手でベースに触れた。セーフの判定で巨人はリクエストを要求したが覆ることなく、この好走塁が決勝点につながった。
「短い時間の中での判断でした。バントした瞬間は(打球が)強いなと。サードに投げて来ると思ったので、足から行けば絶対にアウトですけど頭から行けば何かを起こせるなと。グラブがベース前に置いてあるのが見えて、その直線上に(自分の)右手があったので咄嗟に引っ込めて左手でタッチに行った感じです」と語ったプレーに、天才的な野球センスが凝縮されていた。
ソフトバンク時代から応援しているファンは多い。18年に全143試合出場し、打率.270、22本塁打、62打点をマーク。チームの中心選手として羽ばたくかに見られたが、その後は19年に右手薬指の剥離骨折、21年に右肩甲骨骨折、22年に右アキレス腱断裂と大ケガが続き、一軍での出場機会が減った。23年オフにチームの戦力構想から外れる形で退団。竜に移籍した昨年も右肋間筋損傷で出遅れ、46試合出場で打率.191、1本塁打、3打点と不完全燃焼だった。
身体能力の高さは誰もが認めるだけに、ケガで戦列を離れることなくシーズンを最後まで駆け抜けられるかが大きなポイントになる。今年でプロ12年目。経験を重ねた29歳はこれから野球人生で脂がのり切る時期に入る。ソフトバンク時代の輝きを取り戻すのではく、竜でキャリアハイの成績を目指す。
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宇佐見一軍合流
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前竜のダヤン・ビシエド内野手(36)が、メキシカンリーグのドスラレドス・オウルズへの入団が決まったと8日(日本時間9日)、現地の「Beisbolpuro」など複数メディアが報じた。
ビシエドは竜で9年間プレーし、通算1012安打&549打点。ともに竜の歴代外国人1位の記録で、絶大な人気を集めた。
NPBで国内フリーエージェント権の資格条件をクリアし、昨季から日本人選手扱い。帰国前には「まだ現役でやりたいという気持ちもある。来年は違うチームでプレーしたい」とNPBの他球団での現役続行も希望していたが、移籍先は見つからなかった。
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根尾昂投手(25)が、ゼロ行進継続への意欲を燃やした。今季はここまでウエスタン・リーグでの10試合を含めて公式戦計13試合に登板して、自責点0。自主トレで手応えを得た体の切れを維持し、竜の最強ブルペン内での自身のポジション確立を目指していく。
自分のポジションを確立するため、とにかく結果を出し続ける。今季の根尾は1軍での3試合を無失点に抑え、ウエスタン・リーグでの10試合を含めると登板全13試合で自責点0。この好成績を「状態はまあまあという感じです。毎日しっかり投げる準備をしているので、それを続けていけるようにしたいですね」と冷静に受け止めた。
6日のDeNA戦(バンテリンドームナゴヤ)では自己最速を更新する155キロをマーク。先発として調整していた昨季が140キロ中盤だったのに比べると、球速は飛躍的にアップしている。要因として「絶対的に昨年よりいい」と語るのは体の切れ。基礎練習の地道な積み重ねが今季の好投につながっている。
オフに涌井秀章投手に弟子入りし、13歳上のベテランと汗を流した中で得た教訓が生きている。「基礎練習の中でもランニングが一番大事。疲労やパフォーマンスに影響が出ないようにですけど、シーズン中もなるべく量を落とさないように走っています」。沢村賞右腕から受けた教えを毎日試合がある中でも守っている。
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スタメン
1)岡林 センター
2)田中 セカンド
3)上林 ライト
4)ボスラー ファースト
5)高橋周 サード
6)鵜飼 レフト
7)木下 キャッチャー
8)土田 ショート
9)髙橋宏 ピッチャー
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【監督語録】◇10日 阪神2―0竜(甲子園)
▼先発・高橋宏が7イニング2失点。真っすぐを弾き返される
上を目指してほしい。調子は本人が一番分かる
▼初回の攻撃
ロースコアになるのは確実。どうしても先制点がほしかった。(無死一塁で2番の)田中幹也もうまいバンドをした。(3番)の上林もちゃんとライトへ打った。(阪神の右翼)森下君の肩なのか。とはいえ、岡林が足をグラウンドにとられたのが見えて、やばいと思った。明暗が分かれるプレーだった
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元竜捕手で阪神の監督も務めた野球評論家の矢野燿大さん(56)が12日、メ~テレ「ドデスカ!」に生出演。「走姿顕心」の言葉で竜にエールを送った。
竜は10、11日、阪神に2戦連続完封負け。矢野さんはこの中で10日の1回表、岡林勇希(23)が本塁でタッチアウトとなった走塁に注目し、「岡林くんならもう1歩早く、もう1歩リードを大きく、ベースの回り方ができればセーフになれるプレー。もったいない」と嘆いた。
また、その裏の守備でも阪神・中野拓夢(28)の左中間への当たりが二塁打になったことに「岡林くんが取りに行ってほしい」と苦言を呈し、「肩も強いし、全試合スタメンで出てるのは岡林くんだけ。セーフになったかもしれないけど、自分が引っ張っていく気持ちで取りに行ってほしい。すごく消極的でもったいない」と残念がった。
一方、2試合で7打数4安打、攻守で存在感を発揮した田中幹也(24)を「ガッツあふれる選手。球際が良く、ワンプレーで流れを変え、チームに活気を持ってこられる」と絶賛。阪神監督時代に多用した「走姿顕心」(そうしけんしん、走る姿にその人の心が表れること)という言葉でほめた。
その上で再度、「岡林くんにも『俺がやってやる!』という姿があふれ出てくると、チームももっと変わっていける」と期待。「ドラゴンズはまだまだ挑戦するチームなので、ここから成長していける。結果は変えられないけど、走る姿と気持ちは変えられる。それを全員で取り組むことが大事」と熱く語った。
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【福留孝介の目】◇11日 阪神1―0竜(甲子園)
阪神に2試合連続の完封負けを喫した。現在、本塁打と打点ともにリーグトップの佐藤輝に初回、松葉が右翼フェンス直撃のタイムリー二塁打を打たれ、その1点を返せなかった。
ルーキー左腕の伊原、湯浅、及川、石井、岩崎の継投に6安打。6回には無死一、二塁とチャンスをつくったが、カリステの送りバント失敗も響いて、反撃を阻まれた。8回先頭の打順に代打で登場したベテラン大島洋平外野手(39)も突破口を開けなかった。石井に対してボール、ファウルのあと149キロ真っすぐに遊ゴロだった。
レギュラーとして通算2044安打を記録してきた大島は今季、まだノーヒットが続く。日米通算2450安打を記録した、日本生命の先輩でもある本紙評論家の福留孝介さん(48)は自身の経験も踏まえて「1試合に4打席立ってきた選手が1打席だけとなると、やはり難しいものなんです」と言う。
今季の大島は開幕から代打とスタメン1試合で10打席9打数ノーヒットと結果が出ないため、4月11日に出場選手登録を抹消され、2軍で再調整した。6日に再昇格したが、代打3打席でジャクソン(DeNA)に三振、村上(阪神)に右飛、石井に遊ゴロ。今季通算12打数ノーヒット、2000安打を達成したほどのヒットマンが苦闘している。福留さんも自身の現役時代を「四球は取っていたけど、26打席ぐらいノーヒットだったことがある」と振り返る。それだけに大島の苦悩は手に取るように分かる。
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ドラフト1位金丸夢斗投手(22)が12日、今後に備え甲子園での虎党の熱狂的応援を肌で感じ予習してきたことを明かした。
9日からの阪神3連戦に同行した。「土曜日(10日)は6回くらいまで見ました。やっぱり直接甲子園の雰囲気を味わいたかった」。左翼外野席と三塁内野アルプス席の間のリリーフカーが通る通路から、顔をのぞかせた。「いずれは投げると思うので、その圧に負けないようにと思いながら見ていました」。マウンドで投げる自分の姿を想像しながら、揺れるメガホン、トランペットの音、選手を後押しする大声援を目に焼き付けた。
半年ぶりに兵庫・神戸市の実家に顔を出すなど、地元でリフレッシュもしてきた。
プロ初勝利を狙う次回登板は16日からの巨人3連戦(東京ドーム)が濃厚
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中田翔内野手(36)が13日、今季初めて出場選手登録を抹消された。今季はここまで22試合に出場し、打率・169、2本塁打4打点。
翔も今季でユニフォーム脱ぐかもな
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スタメン
1)岡林 センター
2)鵜飼 レフト
3)上林 ライト
4)ボスラー サード
5)カリステ ファースト
6)田中 セカンド
7)宇佐見 キャッチャー
8)山本 ショート
9)三浦 ピッチャー
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ユニフォーム忘れたかww>>734
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