ドラゴンズファンです
※親会社は大嫌い😑
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監督語録
◇17日 春季キャンプ(沖縄・北谷)
▼宇津木妙子さんの訪問を受けた ⚾「チームをつくるのは大変よ。アメとムチの使い方は大事よ」と言われた。宇津木さんのイメージは厳しさが先行している。本当はすごく優しい。使い分けがうまいんだろうな
▼上野由岐子とも会った ⚾レジェンドに会ってないな、と思ってグラウンドへ行った。勝負にこだわる姿勢はすごい。冗談で「うちの選手に講演してやってくれ」と話はした。何がそこまで自分を奮い立たせられるのか、興味がある
▼松山が強いキャッチボール ⚾本人はやりたくて仕方ない。段階を踏んでやっていくと思う
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強竜は復活するか。球団史上初の3年連続最下位に沈んだ🐉は、前二軍監督の井上一樹監督(53)のもと、沖縄春季キャンプでリスタートを切っている。懸念材料は目下のところ、昨季リーグワーストの373得点に終わった得点力不足。球団OBの前田幸長氏が松中信彦打撃統括コーチ(51)を直撃し、現状について探った。
【前田幸長「直球勝負」】強竜打線の復活を託された「平成唯一の3冠王」に輝いたスラッガー、松中コーチの考えはシンプル・イズ・ベストだった。とにかくフルスイングすること。野手陣に「振らなきゃダメだ!」と口を酸っぱくして言いまくっており、特にロングティーで振って振って振りまくらせている。
【写真】フルスイングを厳命されている石川昂弥
そんな松中コーチが注視しているのが高卒6年目の石川昂弥内野手(23)だ。昨季は82試合に出場しながら4本塁打、25打点と寂しい成績に終わった。未完の大器に足りないものについて「きれいに打ちたがって、荒々しさがない。せっかくのスイングスピードが全然生かされていない。ただ当てにいく感じなので、スライダーやカットボールなどの半速球は打てるが、速い直球が打てない。インサイドのボールに全部詰まってしまっていた」と指摘している。
そこで松中コーチと森野打撃作戦コーチが石川昂と話をして、ようやく彼がそれを理解して〝フルスイング〟に取り組むようになったという。
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松葉のプロフ写真wwwwwwww
ええやん😆
ますます好きになったわ
by🐟
新助っ人、ジュニオル・マルテ投手(30=フィリーズ)が18日、沖縄・北谷のチーム宿舎で入団会見を開いた。ドミニカ共和国出身で最速160キロ超の右腕は、ライデル・マルティネスが巨人に移籍し、空位となった守護神の座に名乗りを挙げた。
「私はリリーフなので、リリーフでいい投球をしたい。可能なら、もし私に神様がついているのであれば、抑えがやりたい」
メジャー通算102試合で2勝2敗6ホールド2セーブ、防御率5・64。昨季もフィリーズで23試合に登板した。抑えへのこだわりと自信を見せ「数字で言えば、30から35セーブは挙げたい」と具体的な目標も掲げた。19日からチーム練習に合流する。
なお、🐉に来て金髪に染めた模様
期待してええんか
by🐟
「練習試合、🐉3-5日本ハム」(18日、Agreスタジアム北谷)
日本ハム・新庄監督が左翼手・樋口の負傷交代に言及し、🐉がキャンプを行う敵地の改善を要望した。
【写真】ショッキングなシーン フェンスに激突し担架で運ばれる樋口
左翼手・樋口は八回の守りでマルティネスの打球を背走して追いかけたが、捕球できず。その勢いのままフェンスに激突した。フェンスのラバーが硬く顔面を強打。その場で起き上がれず、担架で運び出された。
試合後、新庄監督は開口一番、樋口の話題を切り出し「きょうの練習前、外野のラバーをチェックするんですが、ちょっとこの球場のラバーは外野手が後ろの打球を追いかけていったらコンクリートと同じくらいの硬さだなと思って、両チームけがしないで欲しいなと思っていたら…。樋口くんのあのけが」と落胆の色をにじませた。
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<練習試合:🐉3-5日本ハム>◇18日◇北谷
井上一樹監督(53)が同学年の日本ハム新庄剛志監督(53)から「監督道」を学んだ。試合前練習中に三塁ファウルグラウンドで約10分間、笑顔をまじえながら話し込んだ。
監督4年目を迎える新庄監督から、新監督はいろいろと教えられた。「監督業での心構えだとか。内容は言えないけど、すごく勉強になりました。『ああ、なるほどね、そういうことね』ということが多かった。有意義な時間だった。同学年なので腹を割って話してくれた」と話した。
練習試合では初回無死一、三塁で新庄監督にいきなり重盗をしかけられ、一塁走者が挟まれる間に三塁走者の生還を許し先制点を奪われた。「そうそう。普通に考えたら…というのを度外視するのが新庄監督という。いやいや初回から重盗はないだろうって思ったけど、でも、それぐらい貪欲さというか、そういう機会あればやろうかなと彼はすぐ実行するタイプ。あれもまた勉強をさせていただいたという感じです」と、オープン戦を前に有意義な練習試合になったようだ。
by🐟
監督語録
▼先発の柳が2イニングを4安打2失点
本人も満足する内容ではないと思う。日本ハムさんが振れているのを差し引いても仕上がりはまだまだ。本人にも話はしました。時間をかけて微調整しようか、と
▼右臀部(でんぶ)を抑える動きもあった
ピリッときた、という感じ。それも踏まえて、どうプランをつくっていくか
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福永裕基内野手(28)が、二塁レギュラー取りへ豪快な1発を放った。
日本ハムとの練習試合(北谷)の4回、斎藤の真ん中直球を左翼芝生席後方の防球ネットに突き刺した。
7日のシート打撃に続く実戦形式2号。「体の前にしっかりバットが入ってくる。ヘッドがかえらずに打球が伸びてきている」と、昨年後半からつかみかけている感触を確かなものにしようと続けている。昨年は主に三塁手。二塁守備に慣れるため首脳陣も二塁でフル出場させ経験を積ませている。
by🐟
突如として現れたダークホースが、また剛球で存在感を示した。9日に来日したばかりのウォルターズが早くも対外試合デビューし、1イニングを14球で完全投球。最速156キロを計測した直球を軸に日本ハム打線を寄せつけなかった。
6回に3番手でマウンドへ。先頭・マルティネスを外角に逃げるスライダーで見逃し三振。続く郡司と代打・今川はともに直球で三ゴロ、一邪飛にねじ伏せた。「すごくよかったね。3人で攻撃を終わらせることができたし、四球も出さなかった。ストライクゾーンに投げ込めた」とうなずいた。
白のスパイクええな👍
by🐟
井上監督がキャンプ地のメイン球場、アグレスタジアム北谷のフェンス改善を望んだ。
前日18日に行われた練習試合・日本ハム戦で、左翼を守っていた樋口がフェンスで顔面を強打。途中交代し、病院に向かった。幸い異常はなかったが、日本ハム新庄監督もラバーが硬いと指摘していた。井上監督は「今回を教訓に球場の安全性の改善は見直してもらいたい。古いラバーだと硬い。早急に改善しておくべきだなと」と改修を希望した。
読谷は大丈夫なんか?🤔
by🐟
井上監督が、今季序盤戦は「マルチ守護神」態勢で臨む考えを明かした。絶対的な抑えだったマルティネスが巨人移籍。開幕当初は複数の後任候補を、状態を見て使い分けるプランを描いた。
「きっちり方程式みたいなのをつくり上げるのも、開幕の時には多分、できない。20試合要するか、30試合要するか分からないけど、適性を見ながらになってくるのではないかと俺は思う」
指揮官が期待する候補たちは、虎視たんたんと、その座を狙う。前日18日の入団会見で「30~35セーブはしたい」と自信を見せたマルテは、この日から練習合流。ノックなどで汗を流して「競争に勝った人間が守護神の座を得るのは理解している。そのために頑張るだけ」と強調した。
昨季セットアッパーとして60試合に投げた清水も有力候補。初のシート打撃登板で、打者4人を無安打に抑え「(競争に)負けないように頑張ります」と表情を引き締めた。他にも松山、ウォルターズら力のある投手がそろい、ハイレベルな争いは開幕後も続きそうだ
by🐟
松中塾で覚醒なるか?!
youtu.be
川上憲伸による谷繁のモノマネ🤭
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練習試合
● ヤクルト 0 - 2 🐉 ○
<2月20日 浦添>
チーム再建を託された井上一樹監督(53)が“新庄流”の練習を取り入れた。
2回の守備。二死一、三塁のピンチで先発・メヒアはヤクルトの8番・松本直を中飛に退けたが、中堅・岡林は“タッチアップ阻止”の捕球体勢。打球をつかむとすぐさま中継に入った遊撃・村松に送球し、村松はムダのない動きで捕手の石伊へ転送した。
新庄監督が指揮する日本ハムの練習試合で見る光景。8回は二死一塁で右飛を捕球した右翼・濱が本塁への正確なワンバウンド送球を披露した。
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⚾細川成也外野手が「6番・右翼」で出場し、元気にマルチ安打を放った。
まずは4回1死にヤクルトの2番手・高橋がフルカウントから投じたカーブを捉えて中前打。7回先頭では長谷川の初球の直球を中堅フェンス直撃の二塁打とした。
春季キャンプも22日から最終クールに突入し、実戦が続いていく。「ここまでは良い感じでこられていると思います。どんどん状態を上げていきたいです」と意気込んだ。
by🐟
監督語録
▼先発メヒアが4イニング無失点
外国人枠を考えるとマラーやナッシュ(ウォルターズ)、マルテらに勝たないといけない。そういう意気込みを感じる。まずまずの投球をしてくれた
▼2番手・松木平は3イニング無失点
新背番号のシーズン。ブルペンでは「まだもうちょっと」と感じる部分もある。開幕まで残り1カ月と少し。どういった形で調整をして、ローテに割り込んでいくか
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【岩瀬仁紀の目】
⚾ライデル・マルティネス投手が巨人に移籍し、誰が抑えを務めるのか注目が集まっている。通算1002試合に登板し、前人未到の407セーブをあげた岩瀬仁紀氏は「抑えには一番信頼している投手を持ってくるもの。今の野球は8回が一番難しい。8回ができれば9回はできるというのが僕の持論。そういう意味で松山がやるのが自然だと思っている」と話した。
8回の難しさについて岩瀬さんは「ドラゴンズの試合はロースコアになることが多く、そのため上位打線に当たることが多い。その中で松山は結果を残した。同じ数字でも7回に投げているのと8回に投げているのは違うと考える。だから自然と松山と言ってしまう。これは清水がどうこうという話ではなくね」と説明した。
抑え候補は松山、清水のほかにも新外国人のマルテ、ウォルターズの2人も名乗りを上げている。岩瀬さんは「昨年は7回が清水で8回が松山。そこを動かしたくないという理想があるかもしれない。その場合は、マルテやウォルターズが清水、松山よりも信頼できるという投球をこれから見せなければいけない。その辺はこれからの実戦を見てというところだと思います」と語った。
by🐟
本拠地・バンテリンドームナゴヤが2026年からの運用を目指し、設置を計画する外野フェンス手前のテラス型観客席についての概要が21日、分かった。左中間と右中間の膨らみを小さくする形でテラス席を設置することで、本塁からフェンスまでの距離が最大で6メートル短縮。フェンスの高さも4・8メートルから3・6メートルとなる。同球場を所有する株式会社ナゴヤドームの取締役会で承認され次第、今季終了後に着工予定。ドラゴンズの野球が変わる。
【イラストで解説】バンテリンドームナゴヤ、テラス席フェンス断面図
竜の本拠地が大きな変革を遂げる。両翼100メートル、中堅122メートルで高さ4・8メートルのフェンスがそびえ立つバンテリンドームナゴヤ。日本有数のピッチャーズパークに新設が計画されているテラス型観客席の概要が明らかになった。
新外野フェンス、フィールドシートが設置されたバンテリンドームナゴヤのイメージ図(合成写真、新フェンスのラバー部分とフィールドシート部分は分かりやすくするために赤色にしている)
計画では両翼と中堅のフェンスまでの位置はそのままに、左中間と右中間の外野フェンスが前にせり出す形で、それぞれテラス席を設置する。席数は各130席。両翼から中堅までの膨らみが小さくなり、左中間と右中間の最深部から本塁まで116メートルあった距離が110メートルになる。
外野フェンスの高さも低くなる。現在はラバーフェンスのみで4・8メートルの高さだが、ラバーフェンスの2・6メートルに1メートルのネットを設置。計3・6メートルへと変わる。
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「減量しないと試合では使わない」
中田翔(35)は昨オフ、井上一樹新監督(53)から、こう告げられたという。
普通、新監督は実績のあるベテランにはことさら気を使う。中田クラスともなると、なおさらだ。
中田は2年契約1年目の昨季、故障もあって62試合出場、打率.217、4本塁打と低迷した。契約最終年となる今季の成績が自身の進退を大きく左右するのは間違いない。
そんな中、指揮官はベテランに対して起用の“物差し”を明確に伝えた。中田もその要望に応え、15キロもの大減量に成功したうえでキャンプイン。背水イヤーへの覚悟を示し、井上監督も「走る意識は強いというメッセージとして受け止めた」とうなずいた。
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◇22日 オープン戦 🐉1ー5ロッテ(北谷)
松葉貴大投手(34)がロッテ戦に先発し、2イニングを無安打無失点と好投。チームのオープン戦初戦で好スタートを切り、開幕ローテーション入りへ一歩前進した。
持ち味の安定感ある投球は今年も健在だ。1回に先頭の高部を左飛に打ち取ると、続く藤岡に四球を出したものの3番のドラフト1位新人・西川(青学大)を二ゴロ併殺に仕留めて無失点。2回は上田を一ゴロ、中村奨を中飛、安田を二飛で三者凡退に抑えた。
「変化球はほとんど自分の投げたいように投げられたけど、直球は逆球も多くて納得いくボールはほとんどなかった」
練習試合とは違い、スタンドからは応援歌が流れるシーズンさながらの雰囲気。「打たれたくないとか抑えたいとかいろんな感情がマウンドの中で出てきた。久しぶりに緊張しました」とプロ13年目の左腕も苦笑いを浮かべつつ、「この時期にいい緊張感を味わえたのはよかった」と前向きにとらえた。
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