ドラゴンズファンです
※親会社は大嫌い😑
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
添付:📷画像(jpeg) 689.6 KB
添付:📷画像(webp) 201.89 KB
添付:📷画像(webp) 107.27 KB
添付:📷画像(webp) 68.29 KB
添付:📷画像(webp) 69.83 KB
[引用][返信][編集][管理][削除]
[👍0][👎0][返信数:0][報告0]
今季の安打数がリーグ最多タイの岡林勇希外野手(23)が9日、気づき始めた極意を口にした。開幕から徐々に調子を上げ、68安打は広島・ファビアン、阪神・近本と並び、打率2割9分3厘はリーグ3位につける。同日は、10日からの楽天3連戦(山形、楽天モバイル)に備え仙台市内の宿舎へ移動した。イメージするのは低くて強いライナー。好調の秘訣(ひけつ)は右肘の向きにあり―。
◆岡林、4月と5月末の打撃フォーム比較【写真】
岡林には打撃練習中も、その前のトレーニングでも共通する動きがあった。構えから打ちにいくまで、右肘が差す方向は地面だという。
「逆方向へのポップフライや高い打球は状態がよくない時です。バットが寝ているんです。インパクトでバットが立つことは理論上ないんですけど、垂れたらダメです」。6月は3割6分7厘の高打率。1、3番打者として打線を引っ張っている。
経験と受けたアドバイスが頭の中で重なり、打撃フォームという形で表れ始めたのは5月だった。「開き気味だった右脇を締めました。構えから右肘は地面を向いています。それを崩さないようにしています」。左打者が右脇を開けるのは米大リーグの主流。だが、全ての打者に当てはまるわけではない。
...もっと見る
4連勝‼
■プロ野球 交流戦 楽天 1ー3 竜(10日 山形市)
パ5位・楽天に逆転勝利で今季2度目の4連勝。27勝29敗2分で5月14日以来の借金2に減らした。試合は両軍無得点で迎えた6回、先発・マラーが村林の3号ソロで先制を許したが、直後の7回、2死一、三塁から岡林の適時打で同点に追いつくと、敵失間にさらに2点奪い勝ち越し。しかし7回裏、マラーが無死一、二塁のピンチを招くも代わった2番手・橋本が無失点に抑えると、8回・清水、9回・松山の勝利の方程式で守り切った。
スタメンは、7番DH・川越、9番ショート・村松に変更し、上林、ボスラー、高橋周のクリーンアップ、大島は3戦連続「6番・レフト」。
初回の攻撃は相手先発・ヤフーレに対し、岡林が左前安打に今季11個目の盗塁も決めると、田中の投犠打で1死三塁としたが、上林が二ゴロ、ボスラーが二飛で無得点。
...もっと見る
苦い思い出も吹き飛ぶ快勝だった。20年ぶりに山形県で白星を飾り、井上一樹監督(53)も満面の笑みを浮かべた。
「山形と言えばぎっくり腰…」。球場は違うが、同県で試合をするのは球団として3年ぶり。さらに勝利となると、05年7月26日の横浜戦まで遡る。だが当時、現役だった指揮官は腰痛を訴え、欠場。この日の試合前には、森野打撃コーチから「ぎっくり腰から山形で勝ててないので、今日は監督が来たから勝てますね」といじられたほど。報道陣から今の腰の状態を問われると、「いいに決まってるだろ!」と笑い飛ばした。
1点ビハインドの7回に、川越、代打・板山のヒットなどでチャンスをつくり、岡林の適時打で追いついた。さらに敵失も絡み、この回、一挙3得点で試合をひっくり返した。その裏、先発・マラーが7回1死一、二塁を招いたが、橋本が伊藤を左飛、小郷を空振り三振で圧巻の火消し。井上監督は「みんなで勝ったけど、板山、橋本がハマった」と采配的中に力強くうなずいた。チームは今季2度目の4連勝で交流戦初貯金。最大6あった借金を2に減らした。
by🐟
守護神・松山晋也 両リーグ首位の23S
by🐟
◇交流戦 竜3ー1楽天(2025年6月10日 山形市)
反撃の口火を切ったのは、若きリードオフマンだった。岡林が7回に同点打を放ち逆転劇を演出した。
「なかなか点が入らなかったので、1本出せてよかったです」
0―1の7回2死一、三塁で、ヤフーレの外角147キロツーシームを左前へ運んだ。その後2死満塁で上林のゴロを一塁・浅村が後逸する適時失策で2走者が生還し、この回3得点を呼び込んだ。
初回先頭でも左前打を放っており、交流戦7試合目で5度の複数安打。今季通算70安打で両リーグ単独トップに浮上し、「考えるところは考えるけど、思い切ってやる時は、思い切って。簡単に調子は落ちる。割り切りが大事」と力を込めた。
...もっと見る
現在、5位に沈んでいる竜は中田、細川、福永、柳ら主力選手が戦線離脱中と苦しいチーム状況にある。故障組復帰まで何としてもV戦線に食らいつき、戦力が整う夏場から一気に巻き返しといきたいところだ。
そんな竜で後半戦のの秘密兵器として期待されているのが2023年のドラフト1位右腕・草加勝投手(23)だ。「草加はすごい球を投げますよ。球は速いしキレがある。楽天の岸みたいなタイプ。7月か8月には上がってくるんじゃないか」(チーム関係者)とチーム内部での評価が爆上がり中なのだ。
草加は入団してすぐに右ヒジの故障が発覚。昨年2月にトミー・ジョン手術を受け1年以上にわたるリハビリを続けてきた。4月30日の二軍・広島戦(ナゴヤ球場)でプロ初登板すると3者連続三振とド派手なデビューを飾った。5月23日の二軍・広島戦(由宇)では先発して3回1失点。一軍昇格に向けて段階を踏みながら調整を続けている。
「ドラフト1位だけあってやはりモノが違う。(入団してすぐに故障と)苦労しているから。内に秘めた強い気持ち、何とか見返してやろうという根性があるんですよ。(高橋)宏斗、金丸そして草加が中心になればうちの投手陣はさらに強力になる」(前出のチーム関係者)
イキのいい若手選手が活躍すればチームのムードも⤴⤴モードになってくる。草加が逆襲のキーマンとなるか、注目だ。
...もっと見る
監督語録
▼7回に3得点で逆転。1点を追う2死二塁で代打・板山が右前打
板山の1本。(楽天先発・ヤフーレに2打数無安打だった)村松を行かせるよりも、と考えた。板山と(7回ピンチで降板して抑えた)橋本は起用がはまった。いい仕事をしてくれた
▼板山の右前打で一、三塁。続く岡林が同点の左前打
うちの数少ないレギュラー。やってもらわなきゃ困るし、やってくれるからこそのレギュラー。すっとんきょうなやつ。でも、戦力として欠かせない
...もっと見る
漂いつつあった不穏な雰囲気を橋本侑樹投手が断ち切った。「同点、勝ち越しになる流れは避けないと、と思ってマウンドに行った。無失点で帰ってこられてよかった」と安堵(あんど)の表情を浮かべた。
出番は7回。先発・マラーが1死から一、二塁とされると、楽天は9番・太田に代打・伊藤を送ってきた。ここで井上監督は橋本をマウンドに送った。「普段通りの心境で」と伊藤をフォークで左飛、1番・小郷は外に逃げるスライダーで空振り三振。ピンチの芽を摘み取った。
立場が変わってきている。シーズン序盤はビハインドでの登板がメインだったが、防御率0・50と安定した投球を続け、直近5試合で4ホールド。送り出した指揮官も「使う側の勇気。橋本は侑樹。字は違うけど、ユウキ。ハッシー(橋本)にもああいうところで投げてもらわないと。キャリアも少々ある。緊迫した場面で使っていきます」と期待を寄せた。
昨季から1軍に定着した橋本。2023年から大塚巡回投手・育成コーチと取り組んだ投球フォームが制球を向上させたが、副産物もあった。「リリースの位置が打者寄りになっていました」。プレートからリリースまでの距離を示す「エクステンション」の値が23年と24年では最大20センチも変化。打者に近い位置で放る直球で打者を差し込めるようになり、スライダーはより効果を発揮するようになった。
...もっと見る
スタメン
1)岡林 センター
2)田中 セカンド
3)上林 ライト
4)ボスラー ファースト
5)高橋周 サード
6)大島 レフト
7)川越 DH
8)石伊 キャッチャー
9)村松 ショート
...もっと見る
5連勝も…
監督語録
◇11日 交流戦 楽天5―8竜(楽天モバイルパーク宮城)
◆井上監督、負傷した高橋周平に【写真】
▼高橋周が3回の守備で接触し、途中交代
...もっと見る
('ω`)
高橋周平内野手(31)が11日の楽天戦(楽天モバイルパーク宮城)の3回守備で打者走者の太田と交錯。負傷退場し、そのまま宮城県内の病院へ向かった。井上一樹監督によると、診断は「左肘関節の脱臼」。靱帯(じんたい)断裂の疑いもあり、長期離脱は避けられないという。
「頑張ってくれていたから痛い。プレー中で必死に(送球を)捕りにいっていた。だれかを責めるものではないです」
中継プレーの終着点が三塁の高橋周だった。右中間を破った打球の処理で、中堅・岡林、遊撃・村松とつないだ。打者走者の太田は二塁を蹴って三塁へ向かい、村松からの送球とかぶったが、背番号3は前へ出てボールを捕球しにいって左腕を伸ばしたが、太田とぶつかった。倒れ込んだ高橋周は足をばたつかせ、駆け寄ったトレーナーに左肘を抱えられて、左肘を固定するようにして一塁ベンチへ下がった。
今季は春季キャンプ中に右手人さし指を骨折。石川昂の不振で4月12日の阪神戦(甲子園)で昇格すると、今季初安打となる二塁打を放ち、ヘッドスライディング。その後もしっかり存在感を示し、得点圏打率は3割1分8厘をマーク。勝負強さを武器に、6試合連続スタメン出場中だった。
...もっと見る
【ファーム】細川➰⚾
x.com
by 🐟
スタメン
1)岡林 センター
2)大島 DH
3)上林 ライト
4)ボスラー ファースト
5)カリステ レフト
6)板山 サード
7)山本 セカンド
8)石伊 キャッチャー
9)村松 ショート
...もっと見る
◇12日 交流戦 楽天4―0竜(楽天モバイルパーク宮城)
12日、「日本生命セ・パ交流戦」の楽天戦(楽天モバイル)で0―4の零封負けを喫し、連勝が5でストップ。球団初の交流戦6連勝はならず、勝率5割復帰を逃した。13日からは好投手との対戦が予想される西武3連戦(ベルーナドーム)で、その先陣を切るのが金丸夢斗投手(22)。プロ初勝利が懸かるドラフト1位ルーキー左腕の快投で、再び連勝街道を目指す。
どらポジ指揮官はバスに乗り込む前に口を開いた。「きょうはなし…、というわけにはいかんな」。井上監督は立ち止まった。試合を振り返り、2軍で2発打った細川の昇格がまだ先だと明かし、最後は11日のゲームで左肘脱臼になった高橋周の話題に触れた。
「周がいたら助かるけど、いない中でどうやってやるか。内野手にとってはチャンスが広がる。シュウがいなくなって、シューンとしているわけにもいかんやろ?」。努めて明るく振る舞った。
先発・三浦は6回途中2失点。3回に下位打線で得点機をつくられ、1番・村林に先制右前打を許す。その後はボークあり、2連続与四球あり。1死満塁をなんとかしのいだ。6回に追加点を許し、ピンチを招いてスイッチした。
...もっと見る
セ・パ交流戦 西武1-2竜>◇13日◇ベルーナドーム
延長10回、岡林勇希外野手(23)が決勝の適時打を放ち西武を振り切った。交流戦は6勝4敗で2位タイ。リーグ戦の借金も1とパ・リーグ相手に勢いを増している。
【写真】適時打を放ちポーズを決める岡林勇希
試合後の井上一樹監督(53)の一問一答は以下の通り。
-最後、岡林が決めてくれた
...もっと見る
西武に惜敗...借金完済ならず 7回大島痛恨バント失敗、8回上林、板山連続三振 村松2号も空砲 髙橋宏8回2失点完投も6敗目
by🐟
前監督の立浪和義氏(55)が、14日放送のフジテレビ系「ジャンクSPORTS」に出演し、竜時代の監督だった星野仙一さんについて語った。
この日のテーマは「名将!星野仙一&仰木彬を語る会」。立浪氏は星野さんについて「闘将というのがピッタリ来る監督でしたね。竜、阪神、楽天の3球団でチームを優勝に導いていると。素晴らしい監督です」と話した。
MCのダウンタウン浜田雅功から「星野監督は厳しかった?」と聞かれると、立浪氏は「厳しかったですね。アメとムチの割合でいけば1対20と。もちろん、ムチが20ですけど」と笑った。
すると、山本昌氏が「いやいや、ちょっと待ってください。立浪さんはそんなことないです。同世代の中で別格でしたから、立浪さんが20って言うんだったら、僕らは2000とか2万です。全然違います」と言って、スタジオを爆笑に包んだ。
by🐟
両リーグ最多タイ14度目完封負け 西武に連敗で借金3...松葉8回1失点完投も援護なく4敗目 散発4安打、7番石川昂は2三振
by🐟
西武は15日、佐藤龍世内野手(28)が金銭トレードで竜に移籍すると発表した。
佐藤龍世は昨年4番を務めるなど、自己最多93試合に出場し打率・244、7本塁打、34打点をマークして今季も主力級として期待されていたが、開幕前に寝坊によるペナルティで3軍に降格させられて今季の1軍出場はなし。西口監督は「寝坊したから3軍に落とした。危機感がないっていうかね。今、この現状で自分がどういう立ち位置にいるのか。そこを考えれば、そういうことをしている場合じゃないので」と、怒りを交えつつ説明していた。チームは昨季、打線の不振でリーグ最下位に低迷。今季は打線の奮起が求められ、佐藤龍も期待される一人だっただけに指揮官は厳しい姿勢を打ち出していた。
それでもファームでは41試合に出場して打率・324、4本塁打、16打点と持ち前の打撃センスと勝負強さを発揮している。本職の三塁に加えて二塁、一塁も守れるユーティリティープレーヤーだ。
竜は三塁の高橋周が左肘を負傷して12日に出場選手登録を抹消された。この日の西武戦(ベルーナドーム)では「7番・三塁」で先発した石川昂は3打数無安打で打率・133と低迷してチーム両リーグタイとなる14度目の零敗を喫した。得点アップを狙い、即戦力の三塁獲得に動いた形だ。
▼佐藤龍世 寂しい気持ちでいっぱいです。ライオンズファンの皆さんは凄く熱くて、ファイターズから戻ってきた時に、またあの声援が聞ける、応援してもらえると思うとうれしくなったことを思い出します。この移籍をプラスに捉えて、ドラゴンズでも頑張ります。
...もっと見る
>>854
6月15日、竜は金銭トレードで西武から佐藤龍世を獲得したことを発表した。
現在28歳の佐藤は北海高から富士大を経て2018年ドラフト7位で西武に入団。21年8月にトレードで日本ハムに移り、23年に西武に復帰していた。今回がプロ7年目で3度目の移籍となる。
昨季は自己最多の93試合に出場し、打率.244、7本塁打、34打点、OPS.720を記録。8月中旬以降はクリーンナップを任されていた。しかし今季はオープン戦期間中に寝坊で三軍に降格。開幕後もずっとファーム調整が続いていた。守備位置は主に三塁で二塁や一塁もこなし、ファームでは外野を守った経験もある。
一方の竜は開幕正三塁手の石川昂弥が打撃不振に陥り、高橋周平が先日の楽天戦で故障離脱。三塁の層が薄くなっていたことから、佐藤に白羽の矢を立てた形だ。
そうした台所事情を抜きにしても、佐藤の加入は得点力不足に悩む中日打線にとって大きなプラスになる可能性を秘める。
...もっと見る