ドラゴンズファンです
※親会社は大嫌い😑
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選手会長の藤嶋健人が、ブルペンもチームも井上竜の目指すポジティブな空気づくりに一役買う。
「選手と球団をつなぐ役割をしっかりと果たしていきたい。選手の要望を聞いて、球団に伝えて、一つでも多く実現できるようにしたいと思っています」
前会長の柳裕也から打診を受けたのは昨季10月だったという。副会長からの昇格。5月生まれの26歳。1984年以降では、京田陽太(DeNA)と並んで最年少での就任となった。
新生・井上竜誕生のタイミングでの会長就任。契約更改の際にはロッカーのデザインをリニューアルしてもらうよう提案した。
「雰囲気が毎年同じ。流れが悪いので、かっこよくアレンジしてもらえないかなと。選手が頑張るのが一番大事ですけど、チームの流れや雰囲気を変えるきっかけになれば」。指揮官が代わればチームカラーも変化する。
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<🐉1ー1広島>◇8日◇ぎふしん長良川
今季2度目の引き分けとなった。先発のカイル・マラー投手(27)が7回2/3を1失点。リリーフ陣は無失点リレーでつないだ。井上一樹監督(53)は好投のマラーに「勝たしてやりたかった」と話した。3回無死一塁でマラーがバスターし、遊ゴロ併殺となった場面は「相手がシフトを敷いてきたら打っていいと話していた」と明かした。試合後の一問一答は以下の通り。
【写真】スタンドの観客にあいさつをする井上監督
◇ ◇ ◇
-今季2度目のドロー。投手陣は1失点
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【訃報】トニ ブランコさん死去
🐉などで活躍したトニ・ブランコ氏が母国ドミニカ共和国でナイトクラブの天井崩落に巻き込まれ、43歳で亡くなった。米メディアなどが報じた。
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ブランコ氏は2005年にナショナルズでメジャーデビュー。09年からは🐉でプレーした。日本球界1年目から39本塁打、110打点でセ・リーグ2冠王に輝くなど、驚異的なパワーで相手に恐れられた。
🐉で4シーズンプレーしたあと、13年からDeNAに移籍。NPBではいずれもキャリアハイの打率.333、41本塁打、136打点をマーク。首位打者と打点王の2冠を獲得した。15年からはオリックスでもプレーした。
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>>576
監督語録
▼投手陣が粘っての引き分け
投手陣が本当に頑張っているという文言はよく聞いていると思うけど、投手があれだけ粘ってくれた。相手の先発投手(ドミンゲス)も映像見たりして研究しているんだけど、向こうもうちのカイル(マラー)も気合入っていたと思うし、もう少し崩しておければなという試合でしたね
▼3四球を皮切りに4回に先制点を取った後
塁になかなか出ることができなかったというところ。冷静にボール球を振るなとは言わないし、積極性をとるのか、保守的になるのかのせめぎ合い。そこは難しいところ。今は自分でいけると思ったらいけというところをつくりあげているところなので、打撃陣に対してそこを注文するのは時期尚早かなと思います
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カイル・マラー投手(27)が8日の広島戦(岐阜)に先発し8回途中4安打1失点。来日初勝利とはならなかったが、見事な投球を見せた。2年前のメジャー開幕戦で大谷翔平投手(30)と投げ合ったこともある助っ人左腕はドラゴンズ応援大使であるSKE48・熊崎晴香(27)に大谷との対戦の思い出を語った。
熊崎 バンテリンドームで投げたときのドラゴンズファンの熱い応援、声援はどう思われましたか。
マラー アメリカにも(ああいう形の応援は)ないですし、オープン戦期間中も応援はしてもらったんですけどホームの開幕戦で投げて1段階熱量が違ったので本当にすごいと思いました。
熊崎 私もドラゴンズファンもマラー投手がチームに来てくださって本当にうれしかったです。
マラー ファンの方に本当に受け入れてもらってうれしいです。こうやってみんなによくしてもらって幸せですし、チームが勝つために何でもやりたいというのが率直な気持ちです。
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9日スタメン
1 (中) 岡林
2 (左) カリステ
3 (二) 板山
4 (三) 石川昂
5 (右) 細川
6 (一) 中田
7 (遊) 村松
8 (捕) 木下
9 (投) 柳
どらほー@(・●・)@
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by🐟
【岩瀬仁紀の目】◇9日 🐉3ー1広島(バンテリン)
同点の8回に2点を勝ち越して引き分けを挟んで2連勝を飾った。5割目前の借金1とした中、OBの岩瀬仁紀さんは若手2人に苦言を呈した。
1人目は同点の8回2死二、三塁から右中間フェンス直撃の勝ち越しの2点適時二塁打を放った代打・ブライト。問題のシーンは打った直後で、続く石川昂の打席で二塁から飛び出して捕手からのけん制でアウトになった。
岩瀬さんは「あれは絶対にやっちゃいけない。ああいう走塁死は流れが変わる。実際に9回は点を取られなかったけど、松山がいきなり連打を浴びてピンチになった。広島が8回に二塁走者の小園が飛び出してアウトになった後、勝ち越したように、流れが変わるプレーはやってはいけない」と説明した。
2人目は石川昂で指摘したのは三塁の守備。1―0の4回先頭・野間のファウルフライを落球(記録は失策なし)すると、同じ1―0の7回2死からは会沢の三ゴロを悪送球。いずれも失点にはつながらなかったが、敗因になりかねないプレーだった。
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プレーボールから直球で押しまくった。先発・柳は7イニングを4安打無失点と117球の力投。救援陣が追いつかれて今季初勝利とはならなかったが、堂々の投球で竜を勢いづけた。
「前回登板では変化球が多かったので、頑張ってストレートで押せる時に押したかった。そういうミーティングを試合前にやりました。木下さんやスコアラーさんと、みんなで協力してできたと思います」
原点回帰にふさわしい内容だった。初回は先頭の田村を全て直球で左飛に打ち取るなど三者凡退。2回は1死後に安打と四球、さらに菊池の左前打で満塁のピンチを背負ったが、大瀬良は空振り三振、会沢は直球で中飛に仕留めた。
球数が100球を超えても球威が衰えないのが今季の手応え。7回には2死から石川昂の悪送球で出塁を許したものの、田村を直球で左飛に打ち取った。「ミスをカバーするのがチーム。ずるずるいかずにいけました。終盤もスピードも落ちなかったですし、内容のある登板だったと思います」。最速147キロの直球を主体に緩い球を有効に使い、7イニング零封。6イニング2失点だった2日の巨人戦(バンテリンドームナゴヤ)よりバージョンアップした。
今季初めてバッテリーを組んだ木下は「キャンプのブルペンから真っすぐがいいなと思っていますし、ベンチから見ていて、もっと使っていいなと思っていた。序盤の元気なうちにいけた分、手詰まりにならずにいけた。本当に良い時の柳というのが2月から続いている。次は勝ちをつけてあげたいです」と話した。
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◇9日 🐉3―1広島(バンテリンドームナゴヤ)
▼8回に代打・ブライトが決勝の2点二塁打
救われた。カープさんのブルペンは左投げのいい投手がそろっていた。そこで出すのも手だと思ってベンチスタートにした
▼先発・柳が7イニング無失点
あれだけ投げられれば十分。調子を持続してほしい
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運命に導かれたかのような打球が、背番号42のバットから放たれた。1―1の8回2死二、三塁。代打・ブライトが右中間フェンス直撃となる決勝の2点二塁打。元🐉で42番の先輩でもあるトニ・ブランコさんの悲劇的な死の知らせが届いた日に、天国へ白星を届けた。
「僕の中でも意識はしていました。凄く悲しいニュースですけど、そういったことが起きた後の試合で活躍できたのは、凄く意味があるんじゃないかなと思います」
過去2試合は先発だったが、この日は井上監督の「ここぞの時にとっておく」という考えでベンチスタート。8回に追いつかれなければ、出番がなかったかもしれなかった中での劇的な一打だった。
大リーグ初の黒人選手のジャッキー・ロビンソンに憧れ、21年ドラフト1位で入団時に42番を選んだ。もちろん、ブランコさんの活躍も知っており「5階席へのホームランとか普通の人じゃ打てない。全員、ああいう打者を目指して小さい頃に野球をやっていたと思う」という憧れの一人だった。
ブランコさんの現役時代を知る井上監督は「悲しいニュースが舞い込んできた中で、勝ちをささげることができたのは良かった。ただ、惜しい人材を亡くしたのは残念」と神妙に話した。殊勲の42番には「これから先、ブライトにはそういったことも意識させながら。チームに欠かせない存在になりつつあるので。僕らもバックアップしながら、もっともっと売り込んでいきたい」と飛躍を期待した。
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10日スタメン
1 (中) 岡林
2 (二) 辻本
3 (左) カリステ
4 (三) 石川昂
5 (右) 細川
6 (一) 中田
7 (遊) 村松
8 (捕) 石伊
9 (投) 大野
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● 🐉1ー 2 広島 ○<3回戦・バンテリンドーム>
東海ラジオ制作でニッポン放送でも放送された『対広島戦』で解説を務めた谷繁元信氏が、新外国人・マルテについて言及した。
マルテは1-1の8回に登板すると、先頭の田村俊介をスプリットで一ゴロ、続く石原貴規を遊ゴロ、最後は代打・林晃汰をスプリットで空振り三振と危なげなく3人で片付けた。
谷繁氏はマルテについて「速いですね。右バッターのインサイドは少しツーシーム気味に食い込んでいく。バッターが一番嫌なタイプですね」と評価した。
by🐟
監督語録
▼勝ちたいゲーム
好機をつくれど、競り負けた。1点を取りたかった。1点を取られた
▼先発・大野は6回無失点
大野がそれなりに投げてくれた。勝ちをつけられたら一番良かった。それができなかった。ブルペン陣も悔しいと思う
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11日スタメン
1番・中・岡林
2番・二・山本
3番・左・上林
4番・三・石川昂
5番・一・ボスラー
6番・右・板山
7番・遊・村松
8番・捕・加藤匠
9番・投・高橋宏
昨季0勝10敗1分けで苦手にする甲子園で完敗し、11連敗となった。初回に上林誠知外野手(29)の1号2ランで先制も、その裏にエース高橋宏斗投手(22)が5連打で4点を奪われ逆転された。高橋宏は今季最短4回9安打5失点KOで開幕から3戦勝ち星なし。
【写真】村松開人と石川昂弥、お見合いして捕れず
3回には木浪の邪飛を遊撃村松開人遊撃手(24)と三塁石川昂弥内野手(23)がお見合いして捕れず。井上一樹監督(53)は「そんなことやってたら弱いチームの典型」と怒りを隠さなかった。
最下位のチームは借金3に。「3~6番で10三振。オレももう、我慢をしてきたけど、てこ入れをしようかなと思います」と、打順や選手起用の変更を示唆した。
by🐟
◇11日 阪神6―3🐉(甲子園)
先制劇にわいた初回の攻撃から20分後、甲子園に響いていたのは阪神ファンの大歓声。高橋宏斗でも虎打線の波状攻撃を食い止めきれなかった。「先発陣の足を引っ張っている。もう一度、現状を見つめ直します」と右腕は厳しい現実を受け止めた。
味方が2点の援護をくれた直後だった。1死から中野に右前打で出塁されると、佐藤輝には右翼線への二塁打でピンチが拡大。続く森下にはスプリットを拾われ、二塁後方に落ちる2点適時打に。さらに大山の中前打と前川の三塁線を破る2点適時二塁打で一挙4点を失った。高橋宏が1イニングに4失点するのは、2023年7月5日の巨人戦(バンテリン)以来で自己ワーストタイ。流れは阪神側へと傾いた。
4回には中野に左翼線への適時二塁打を許して、さらに1失点。「絶好調の打者はいなくても、組織的に攻めてきた。打たれてはいけない打者を乗らせたら、こういう結果になる」。4イニング、9安打、5失点。今季2敗目を喫した。
昨季は最優秀防御率に輝いた右腕が、波に乗りきれない。開幕から3試合で防御率5・29。打者を圧倒してきた投球が影をひそめている。一因はスプリット。初回に許した5連打のうち、佐藤輝、森下、大山には、いずれも追い込んでからのスプリットを打たれた。「森下さんの球は投げ切れたと思うけど、拾われた。(佐藤)輝さんと大山さんの球はゾーンに残ってしまった」。開幕戦でもスプリットを狙われた。山井投手コーチも「悪いわけではない。けど、ボール一個高い分、拾われている」とわずかな高低差を修正点として指摘する。
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鬼門の甲子園でまたしても苦杯をなめた。立浪和義監督が指揮を執った昨季は、11試合で0勝10敗1分。23年9月27日以来、勝ち星がない。
球界大御所の広岡氏は「弱いチームの典型だ」と厳しく指摘した。
「まだ一巡目の戦いが終わっていないが、Aクラスに入るには戦力的にかなりしんどい。加えて、ミスが多く、一人一人が最低限の役割、チーム貢献のプレーができていない」
エースの高橋がまたしても勝てなかった。
阪神の2戦2勝、防御率0.57と絶好調の村上に対して1回に岡林が中前打で出塁、2番の山本には、バスターエンドランを仕掛けてさせて失敗したが、続く上林がライトポール際に低い弾道のライナーで先制の1号2ランを放った。高橋の実力からすれば、十分の援護点だったはずが、その裏に逆転を許す。一死を取ってから中野、佐藤、森下、大山、前川に長短打の5連打を浴びて4点を献上したのである。
佐藤、森下、大山には、3人続けて2ストライクと追い込んでからのフォークを仕留められた。森下への1球は落ちていたが、佐藤、大山へのフォークは抜けたボールで甘く真ん中のゾーンに入っていた。フォークが落ちなかった理由にメカニズムの問題もあるのかもしれないが、立ち上がりに制球に不安のあるボールを使った加藤のリードにも問題があった。開幕戦は、木下がマスクをかぶり、好投した4日のヤクルト戦、そしてこの日の阪神戦と続けて加藤とコンビを組んだが、洞察力に欠けていた。前川には、外角高めのストレートをレフト線に運ばれた。前川は、高目をファウルにせず打てる技術のある選手だが、151キロがマークされていたものの高橋に球威が欠けていた。さらにクッションボールの処理に上林が戸惑い、大山の生還まで許してしまった。これが広岡氏が指摘したミスのひとつだろう。
3回には二死から木浪のファウルゾーンに飛んだ打球を石川と村松がお見合いをして間に落とすというボーンヘッドもあった。高橋はベンチに歩いて戻りかけていた。三振に打ち取ったものの、チームの自信や積極性のなさを象徴するミスとなった。広岡氏が「チーム貢献ができていない」と指摘したのは、3回の攻撃である。
先頭の高橋がセンター前ヒットで出塁し、続く岡林の打席で、村上が投じたワンバウンドが、坂本のプロテクターの中に入るという、珍事が起きて、テイクワンベース。無死二塁としたが、岡林はセンターフライに倒れた。最低でも進塁打を打ち一死三塁でしておかねばならないケース。続く山本は、見逃せばボールの悪球に手を出して三邪飛、上林も外角ストレートにバットが空を切った。
井上監督の采配にも疑問がついた。
2-5の3点差で迎えた5回に先頭の村松が死球で出塁すると加藤に送りバントのサイン。続く代打カリステが二塁打を放ち、1点を返したが、ベンチの消極性を示すシーンだった。もう高橋を降板させるのだから代打攻勢で良かっただろう。
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>>592
しかし、広岡氏は「もう少し我慢すべきだ」と提言した。
「石川以外に4番に適した選手がいないのであれば、誰が打っても大差はない。我慢して使ってやらねば育たない」
井上監督は、開幕前に「4番は(石川)昂弥でいく。僕の信念、我慢比べ」との覚悟を口にしていた。
「井上の4番固定宣言が、逆にプレッシャーとなり、石川はひとりでしょいこんでいるように見える。かなりメンタル的にはしんどいのだろう。こういう時こそ、それをみんなでカバーしてやればいい。中田は何をしているんだ?」
左脇腹を痛めて開幕に間に合わなかった新外国人のボスラーが昇格してきて「1塁・5番」でスタメン出場したため、中田はベンチスタートとなり、7回に一死一塁で代打で起用されたが、センターフライに終わっていた。
そして広岡氏は、こう指摘した。
「弱いのは、監督の采配うんぬんの問題ではないだろう。投手力は整備されているのに主力になる野手が育ってきていない。ハッキリ言ってフロントが中、長期のチーム作りに失敗している。フロントに、野球のわかるしっかりとしたGM的な人間が必要だと思う」
落合監督、落合GM時代に高校生に目を向けずに社会人を軸とした偏ったドラフトを続けてきたため、選手の年齢やポジションのバランスを欠き、中長期の強化計画に大きな影響を及ぼした。立浪監督時代には、二遊間を3年間で7人も指名したが、それもそこまでのドラフト戦略の歪から、そうせざるを得なかったという事情もあった。昨年オフのドラフトでは育成も含めて高校生を5人獲得した。
井上監督も言及していた。
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12日スタメン
1)岡林 センター
2)板山 セカンド
3)上林 レフト
4)細川 ライト
5)ボスラー ファースト
6)高橋周 サード
7)村松 ショート
8)木下拓 キャッチャー
9)松葉 ピッチャー