ドラゴンズファンです
※親会社は大嫌い😑
![]()
![]()
![]()
![]()
![]()
添付:📷画像(jpeg) 689.6 KB
添付:📷画像(webp) 201.89 KB
添付:📷画像(webp) 107.27 KB
添付:📷画像(webp) 68.29 KB
添付:📷画像(webp) 69.83 KB
[引用][返信][編集][管理][削除]
[👍0][👎0][返信数:0][報告0]
◇9日 オープン戦 日本ハム1―0🐉(エスコンフィールド北海道)
今年のオープン戦初の完封負けを喫し、6戦ぶりの敗戦となった。
投手陣は先発・メヒアが5イニングを投げ、無安打、1失点。2年連続の開幕ローテーション入りへ向けて前進した。さらに中継ぎ陣も勝野、斎藤、ウォルターズ、岩崎とつなぎ、日本ハム打線を計1安打に封じ込めた。
一方、打線はベテラン大島が2安打を放つなど気を吐くも、最後まで本塁を踏むことができず。日本ハム先発・北山や3番手・伊藤ら、実力ある投手陣に押さえ込まれた。
by🐟
松中信彦打撃統括コーチ(51)が10日、自身の「4番論」を語った。常勝軍団のホークス、野球日本代表でも主砲を務めた同コーチは敗戦の責任を背負う立場であるとして、「記事やニュースで矢面に立ってたたかれる存在に」と熱弁。メッセージを送ったのは石川昂弥内野手(23)。北海道遠征から名古屋へ戻った背番号25は11日からオリックス2連戦(バンテリンドームナゴヤ)に臨む。
4番とはどうあるべきか。松中コーチの考えは明確だった。
「負けた試合は俺のせいだというくらいの責任がある打順。勝たせたじゃなくて、試合に負けさせない存在かな」
平成唯一の三冠王は常勝軍団のダイエー・ソフトバンクだけではなく、2006年のワールド・ベースボール・クラシック(WBC)でも4番を担った。常に重圧との戦い。打てずに試合を落としたときは地元紙の1面やテレビのハイライト映像などに使われ、批判の矢面に立ってきた。しかし、それが4番を担う者の責務ととらえてきた。「そういう立場になれるようになってほしい」と視線を向けたのは石川昂だった。
井上監督が4番としての起用を明言する背番号25。春季キャンプ中に左膝のコンディション不良で一時離脱したが、8、9日の日本ハム戦(エスコン)で復帰。2試合で計6打数1安打だったものの、松中コーチの目には良化の兆しが見えた。
...もっと見る
すさまじい勢いだった。2001年の野口茂樹投手は開幕から連勝街道を突っ走った。3、4月は3勝0敗、防御率1.07、3完投、39奪三振、5月は4勝0敗、防御率1.58、2完投、46奪三振で2か月連続月間MVPのロケットスタートだ。6月27日の巨人戦(札幌ドーム)で打球が肘に当たり、勝ち星ペースは落ちたものの、後半戦は日本タイ記録の4試合連続無四球完投も達成。制球難に苦しんでいたかつての姿はどこにもない。左腕がまた躍進したが……。
開幕から勝ちまくった2001年、野口氏は140キロ台後半のストレートが際立った。「自分は力を思い切り入れて投げていたわけじゃないんですけど、たぶん、体の使い方が変わっていたんだと思います。横だったヤツがうまく縦に変わって……」。意図的に球速アップを目指したわけではないそうだが、とにかく絶好調だった。4月7日のヤクルト戦(神宮)で1失点完投のシーズン1勝目を挙げてから、6月6日の巨人戦(東京ドーム)まで無傷の開幕8連勝だ。
3、4月、5月と2か月連続で月間MVP。5月24日の阪神戦(金沢)では1安打完封勝利で1試合16奪三振のセ・リーグタイ記録もマークした。「8回までに16をとったのに、9回(の阪神打線)はみんな(当てにきて)トスバッティングし始めたから“おいおい、それはないぞ、振ってよ”って思いましたけどね。あんな狭い球場でね」と笑いながら振り返ったが、それほど野口氏の投球は冴えまくっていた。
だが、好事魔多し。「自分でもオールスターまでに何勝するんだろうって思っていたら、北海道で肘にボールが当たったんですよね」と野口氏は無念そうに話した。4回4失点の6月13日の阪神戦(大阪ドーム)で開幕からの連勝が8でストップし、それから2試合目の先発となった6月27日の巨人戦(札幌ドーム)でのアクシデントだった。
「松井(秀喜)の打球が肘に直撃したんですよ。でも、その時点では(3-0で)勝っていたから、そのまま投げたんです。そしたら打たれてしまって……」。結局4回途中、4失点で交代。試合は延長11回9-5で中日が勝ったが、野口氏には影響大だった。「そこからスピードが出なくなった、ていうか、あまり勝てなくなったんですよ。1回ローテーションを飛ばして投げたんですけど」。前半を終えて8勝3敗。「本当だったら、前半で10勝くらいできたと思うんですけどね」
...もっと見る
>>477
4試合連続無四球完投の日本タイ記録も白星は伸びず…12勝止まり
3度目の出場となったオールスターゲームでは第3戦(7月24日、札幌ドーム)に先発して3回5失点で敗戦投手。初回、西武のアレックス・カブレラ内野手に3ラン、3回には近鉄・中村紀洋内野手に2ランを浴びた。「状態はそんなに悪くなかったんですけど、オールスターで打たれると駄目なんですよ。打たれなくてもいいものを、打たれてしまうと怖さというか、変な残像が頭に残っちゃうんでね」。
それでも後半戦の野口氏の投球は決して不安定なものではなかった。8月5日のヤクルト戦(神宮)から4試合連続無四球完投の日本タイ記録も成し遂げた。「でも(その間、2勝2敗で)全部は勝っていないでしょ。完投しているのに、勝ったり負けたりで……」。制球難が大きな課題だった頃を考えれば「大したものですよね」と笑ったが、巨人・松井の打球を受けてからは、好投しても、どうにも勝ち負けに関する流れの悪さを感じていたようだ。
「(無四球完投の)記録が止まった横浜戦(9月1日、横浜)も(2-2の9回2死で横浜の)谷繁(元信)さんに決勝打を打たれた後に、外国人の左バッター(ジョン・ズーバー内野手)だったんですけど、真っすぐを投げても全く振らないんですよ。で、ストライクをとってくれるかなぁって球を審判にボールと言われて、フォアボールになって途切れたんです。あの選手が打ってアウトになってくれたら5試合連続無四球完投。あと1人だったんですけどね」
その試合は9回に谷繁の一打で2点入って、🐉は2-4で敗戦。野口氏はシーズン6敗目を喫した。「9回2死からの谷繁さんだって本当は勝負したくないところだったんですが、無四球(の記録)があるから(歩かせずに)勝負して打たれたんです。で、次の外国人にフォアボールでしょ。ダブルショックでしたよ。負けて記録も途切れて終わるという……。まぁ大変だったのはキャッチャーですけどね。僕の記録のために組み立てが難しくなっていましたから」。
...もっと見る
【ドラゴンズ】2025年昇竜ユニホームの第一弾を発表
ユニホーム概要
今季は5月、7月、8月の3回にわたって着用しますが昨年同様に各月ともデザインが異なる。
第一弾の今回は地球を表現したデザインになる。
大気圏を超え、地球を飛び出すほど選手たちに躍動してほしいという願いを込めた。
選手は来場者への配布日と同日の5月7日(水)横浜DeNA戦、7月4日(金)東京ヤクルト戦、8月10日(日)広島戦の3日間で着用予定。
...もっと見る
■プロ野球 🐉🆚オリックス オープン戦 (11日 バンテリンドーム)
オリックスに競り負けてオープン戦2連敗を喫した。オリックスは3月に対外試合6敗1分の未勝利だったが8戦目で初白星。先発・髙橋宏はドラフト1位・麦谷に2本の二塁打を浴びるなど6回を5安打4失点(自責3)、自らの牽制悪送球も失点につながった。打線は7回に細川の適時二塁打とブライトの併殺打間で2点、8回1死三塁から石川昂の遊ゴロ間で1点を返し、相手を上回る8安打で3得点だった。石川昂は3度の得点圏で内野ゴロ間での1打点。
先発・髙橋宏は5年目で初の開幕投手が内定している。前回は2日・DeNA戦に先発し4回2安打無失点。昨季は21試合に先発登板、12勝4敗、防御率1.38で最優秀防御率に輝いた。
髙橋宏は1回、ドラフト1位で同学年・麦谷に左中間にツーベース、中川に死球、西川の三ゴロで1死一・三塁に。頓宮の遊ゴロ併殺打崩れ間に1点を先制される。
スタメンは1番センター・岡林、2番ショート・村松、3番セカンド・福永、4番サード・石川昂、5番ファースト・カリステ、6番DH・細川、7番レフト・大島、8番ライト・ブライト、9番キャッチャー・石伊のオーダーを組んだ。
...もっと見る
>>480
守備の乱れから失点を重ねた。先発の高橋宏が初回、二塁打と死球で無死一塁のピンチ。ここでオリックス・西川の打球は三塁正面へのゴロだったが、併殺が奪えず1死一、三塁となった。続く頓宮は狙い通りにゴロに打ち取ったが二塁・福永がファンブルし、遊撃・村松がボールを拾って一塁走者にタッチするのがやっと(記録は遊ゴロ)。その間に1点を先制された。
五回は1死二塁で高橋宏の二塁けん制が悪送球になり、ボールは中堅方向へ。中堅・岡林の三塁送球も悪送球となり、二塁走者の太田が生還して2点目を失った。
記録は岡林の送球ミスに失策がついたが、テレビ中継で解説を務めたOBの川又米利氏は「ただ、高橋宏斗のカバーリングですよね」と指摘。「サードへのカバーに行ってなかった。(けん制が中堅方向へ)抜けた時点でちょっとは動いてカバーリングに行っておけば、何とか防げたかな、という感じはするんですけとね」と話した。
気落ちしたのか高橋宏は四球を与えて1死一塁とし、麦谷の打球は右方向へ。右翼・ブライトは一歩前に出た後に頭上を抜かれて右越え二塁打となり二、三塁に。来田の左翼線2点二塁打で、この回3失点した。
...もっと見る
>>481
11日のオリックス戦(バンテリン)に3―4で敗れた。先発の高橋宏斗投手(22)が6回5安打4失点とピリッとしなかったが、井上一樹監督(53)が投球内容よりも問題視したのが、エースの〝緩慢プレー〟だった。
問題のシーンは、1点ビハインドで迎えた5回一死二塁の場面で起こった。高橋宏の二塁けん制が悪送球となり、二走・太田が三塁へ進塁したが中堅・岡林からの三塁送球が悪送球となり、太田は一気にホームイン。この時、高橋宏は三塁のカバーリングを行っておらず、これが失点に結びついた。
井上監督は「やれることをしっかりやらないと、そういった形になる」と厳しい表情。「(本人に)今日はどうしたのかと言ったら『悪送球を投げてしまったことによって〝しまった〟ということが先に立ってしまった』という。開幕までの2週間の中で僕は課題として、宏斗に対して厳しい言葉を今日投げましたので、そういったところはまた、彼がどういうふうに感じて調整してくれるか」とエースに反省を求めた。
高橋宏も「シーズンに入ったら、あの1点が勝負を決めたりする。ミスの後のプレーは本当に大事になってくるので、このオープン戦でミスが出たというのをポジティブに捉えて、ああいうミスはないようにしていきたいです」と反省しきり。
「開幕を任されている立場として、しっかりやらないといけない。もう1回、今日出た課題を潰していきたいなと思います」と、同じ失敗を繰り返さないつもりだ。
...もっと見る
監督語録
▼1点差負け
シーズン中もこういう展開はある。試合前半に3点、4点、5点取られると「ちょっとやばい」という空気が流れがち。今年はそれをなしにしよう、という意識。選手・コーチの「諦めずにいく」というスタイルを習慣づけたい。
▼5回、高橋宏が三塁バックアップを怠った
(中堅からの送球を三塁・石川昂が)後ろにそらした(記録は岡林の失策)。想定できなかったのか、と。厳しく言いたい。レギュラーシーズンでやってはいけない。つぶしていかないといけない課題
▼ベンチで高橋宏と話をしていた
やれることをしっかりやらないと、そういった形になると。昨季はできていたはず。厳しい言葉を投げた。「しまった」「気が抜けていたな」と気がつけばいい。(バックアップは)素人でも分かる。自分がミス(けん制悪送球)した後にそれをできなかった。ミスはある。ホームラン打たれた、タイムリー打たれた、エラーしてしまった、それについて怒る気はさらさらない
...もっと見る
石川昂弥内野手が「4番・三塁」で出場し、4打数無安打、1打点。走者を三塁に置いた状況で3度打席が回ってきたが、得点につながったのは8回1死の遊ゴロの間のみだった。中スポ評論家の川又米利さんは「4番の仕事ができていない」と期待を込めて厳しく指摘した。
二死三塁で見逃し三振の御曹司😒
3度の好機はいずれも3番・福永が走者二塁から右打ちの進塁打でお膳立てした。「福永が自分を殺して走者を進めた。これを意気に感じて結果を出してほしかった」。さらに、技術的にも「打つポイントが近い」と指摘し、「ポイントを前に置いて、早めに始動する意識を」と語る。
ここまで出場した対外試合は全て4番で起用されている大砲候補。川又さんは「初めて4番を打つわけではない。4番の仕事はランナーをかえすこと。細川、中田ら候補は他にもいる中で、なぜ細川の打順を下げているのか。それを考えればオープン戦とはいえ、意地でもかえしてほしかった」と振り返った。
by🐟
村松開人が長打2本のマルチ安打と躍動した。まずは4回先頭でオリックスの先発・エスピノーザの2球目のスライダーを捉え、右中間を割る二塁打。さらに8回先頭でも椋木のフォークを捉え、右二塁打とした。「しっかり打席のなかで(意識する)内容を変えることができたので結果的によかったです」と振り返った。
村松と福永は安心して見ていられるよな
by🐟
井上監督は怒っていた。厳しい表情で高橋宏を呼び付ける。予定の5イニングを投げ終えた右腕に顔を近づける。開幕指名した右腕のメンタルを引き締めた。
「昨季必死にやって、周囲から無双なんて言われた。『全力疾走、カバリングを忘れたことあったのか?』『きょうはどうしたんだ?』と。聞いたら『悪送球してしまったという感情が勝った』と。だから『やることはやれよ』と。やってしまった瞬間に『おまえの仕事は何だ』ってこと」
居ても立ってもいられない場面は5回1死二塁。背番号19はクルッと回って二塁へけん制球した。左側へそれた。二走・太田は三塁を狙う。ボールを処理した中堅・岡林が三塁へ投げた。これもそれた。
ここで問題のシーンが訪れた。三塁後方にバックアップに入っているはずの高橋宏がマウンド上で成り行きを見つめていた。ルーキー捕手・石伊はたまらず本塁を空けてファウルゾーンへ走った。声を掛けられてハッとした右腕はホームへ駆けたが時すでに遅し。本塁を陥れられた。
指揮官の使った表現は「自爆」だ。直後、宗に四球を与え、麦谷の右飛をブライトが目測を誤って頭上を越された(記録は二塁打)。二、三塁で来田に左翼線へ2点二塁打を浴びて、1イニング3失点となった。
...もっと見る
ドラゴンズの躍進が救いとなるか――。東海テレビは12日に行われた「新年度・番組説明会」で今季、🐉戦25試合を中継することを発表した。全試合でサブチャンネルを実施するなど、かなりの力を入れ込む。一連のフジテレビ問題で系列地方局の立ち位置から大打撃を受けている背景もあり〝神頼み〟ならぬ〝竜頼み〟によって、窮地をしのごうと方策を講じる。
3年連続最下位に沈む🐉だが、同局の小島浩資社長は「(🐉戦は)クライアント・スポンサーに関して強いコンテンツ。(今季の契約はこれからだが)きっといっぱいになると思います。(チームの)雰囲気はいいので期待しています」と語った。
一方で「(1月~3月だけで)数億円のダメージを受けている」(小島社長)とも明かしており、キー局・フジテレビによる元タレント・中居正広氏の関連問題は系列局にも深刻なダメージが及んでいる。今月末に予定されている第3者委員会の報告次第では、4月以降も影響が続く可能性も否定しきれない。
「ドラゴンズの調子がいいと視聴率が上がり、そこ(🐉戦)にCMを出したいというところも増えてくるんです。しかもWBCやドジャース・大谷選手の効果で若いファンが増えていてプロ野球というコンテンツ自体が今、見直されている。東海テレビさんにとって地元でちゃんと稼げるドラゴンズ戦はめちゃめちゃ大きいはずです」(在名テレビ局関係者)
そうした指摘もあるだけにドラゴンズ戦がどれだけ盛り上がるかは地元テレビ局、とりわけ東海テレビにとっては大きな関心事となりそうだ。
...もっと見る
x.com
by
🐟 [引用][返信][編集][削除]
>>488
◇12日 オープン戦 🐉3―2オリックス(バンテリン)
上林誠知外野手(29)が12日、バンテリンドームナゴヤで行われたオリックスとのオープン戦で試合を決める一発を放った。2―2の8回2死で、粘った後の7球目を右翼席へ。開幕スタメンを狙う伏兵が持ち前の長打力でアピールを続けている。試合は3―2で競り勝った。
「俺を見ろ」と言わんばかりの放物線だった。2―2の8回2死。上林はオリックス・阿部が投じた7球目の直球を捉えた。「完璧でした」。外野手が打球の行方を追うのを諦めた一発は、右翼席に飛び込む勝ち越しソロ。「長打を狙った結果、最高の形になってよかったです」
不退転の覚悟で挑んだ末の”ピンキー3号”だ。「昨年は期待してもらっていた中で貢献できなかった。気持ちを入れてキャンプからやっています」。まずは外見から。内気な殻を破るため、今オフから井上監督が現役時代にイメージカラーとしたピンク色を身に着ける。
そして練習量。「ホークス時代もロングティーはやっていましたし、数を打っている中で気付くこともたくさんあります」。キャンプから、とにかく振り込んだ。キャンプの対外試合から3本塁打はチーム最多。ベンチに戻ると井上監督とグータッチし、両手を広げてガッツポーズをつくった。「感情を出せということなので、頑張っていますよ」。汗を拭った左手のリストバンドは鮮やかなピンク色だ。
...もっと見る
井上一樹監督(53)は13日、コンディショニング不良で別メニュー調整が続く新外国人、ジェイソン・ボスラー外野手(31)について28日の開幕には間に合わない見通しを示した。
6日のナゴヤ球場での練習を回避していたボスラーの状況について、井上監督は「慎重にという形ではあるけども、もうちょっと(時間が)掛かるかな。動き出すのにエイプリル(4月)入っちゃう? それとも3月下旬ぐらいから動けるのかなぐらいの感じ」。開幕に間に合うかは微妙な情勢のようだ。
オープン戦では打率3割3分3厘、1本塁打、4打点と結果を残していた左の強打者。指揮官は「計算していた手前、ちょっと積み木が1個崩れた感じはしますけど、そこに動揺しないように。それによってチャンスが出てくるやつがいるわけだから、そういったところに逆に期待したい」とポジティブ思考を忘れずにシーズンへ向かってく。
by🐟
3年連続最下位から復権はあるのか? 立浪和義前監督が明かしていた“苦悩”、そして新監督・井上一樹の可能性を鈴木孝政氏が語った。
「『さっき、監督の要請をされました。今からご自宅に伺っていいですか』と電話が掛かってきてね。わざわざ家まで来てくれて、律儀な男ですよ」
待望のミスタードラゴンズの監督就任に名古屋は沸き立った。2021年10月、立浪和義は記者会見で打率、本塁打ともにリーグ最下位の打線について「必ず何とかします」と約束。球団史上最多の2480安打を放った男に、ファンの期待は高まった。
「想像以上にギャップ」立浪和義の“誤算”
「私も嬉しかったですよ。ただ、指導者経験はWBCのコーチだけで、いきなり監督になったでしょ。これには大反対だった。二軍のコーチか監督で勉強しなきゃダメだと思っていた。引退してから12年も空いていましたからね」
...もっと見る
監督語録
◇14日 オープン戦 🐉4ー4西武(小牧)
▼上林が2戦連発
調子が上がってきた。刺激的な活躍。絶対に生き残ってやるというのを感じる。喜怒哀楽を表に出すのが下手くそなあいつが気合い入っている。開幕スタメン目指して、そこに近づいている
▼ボスラーに代わって一塁・カリステ、左翼上林の開幕オーダーもあり得るか
あり得るし、そう思わせる最近の(高いパフォーマンス)。形もいい。それもあり
...もっと見る
監督語録
◇14日 オープン戦 🐉4ー4西武(小牧)
▼上林が2戦連発
調子が上がってきた。刺激的な活躍。絶対に生き残ってやるというのを感じる。喜怒哀楽を表に出すのが下手くそなあいつが気合い入っている。開幕スタメン目指して、そこに近づいている
▼ボスラーに代わって一塁・カリステ、左翼上林の開幕オーダーもあり得るか
あり得るし、そう思わせる最近の(高いパフォーマンス)。形もいい。それもあり
...もっと見る