ドラゴンズファンです
※親会社は大嫌い😑
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22日、尾田剛樹外野手の出場選手登録を抹消した。20日のDeNA戦(バンテリン)では左翼守備固めに入り、2点リードの9回1死二、三塁で正面付近の打球を前進して”スルー”。走者2人を本塁へ返していた。翌21日の同カードでは、1点を追う9回無死一塁で代走出場してけん制死。涙を浮かべた。試合後は野球道具一式を抱えて「きょうは、すみません」とうなだれていた。
井上一樹監督も2試合連続のボーンヘッドをかばえず21日の試合後は「まあ、なぁ。そこはね、あまり言及しない方がいいかな。ベンチにいるメンバー。昨日(20日のミスが)あったからといって。(使わないん)だったら、ベンチ入れるなって話でしょ?」と話していた。
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チェイビス来日
マイケル・チェイビス内野手(29)が23日、米国ジョージア州アトランタから羽田空港経由で中部国際空港へと降り立った。後半戦浮上の鍵を握る新助っ人は「少しでも早くチームにフィットしたい」と意気込みを口にした。
◆チェイビス、竜のオブジェの前で…【写真】
初めて訪れる地でプレーするイメージはあった。「ハッピーだ。以前から日本でプレーすることは頭にあった。今回、ドラゴンズからオファーをもらって、本当に実現するんだ、と思ったよ」
メジャー通算42本塁打で、遊撃以外の内野を主戦場とする。最大の長所はパンチ力を生かすスイングだ。「自分のスイングでボールを捉えることができれば、どこでもスタンドに入る」と自信をのぞかせる。
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背番号は23
新外国人、マイケル・チェイビス内野手が24日、バンテリンドームナゴヤで入団会見に臨み、「ワクワクしている。ハッピーだし、早くグラウンドに出てチームメートと関わりたい」と日本で早くプレーすることを心待ちにした。背番号は23。
前夜に中部国際空港に到着したチェイビスは「日本で野球をやる道を前から探っていた」と以前から来日を希望していたことを告白。「NPBでプレーできることはうれしいし、野球だけじゃなく日本の文化も学んでいきたい」と意欲を語った。
チェイビスは2014年のMLBドラフト1巡目(全体26位)でレッドソックスから指名を受け、メジャー通算357試合に出場して打率2割3分8厘、42本塁打、142打点をマークした右打ちの強打者。自身の強みについて「一番は野球を楽しんでやれること。毎日新たな気持ち、新しい自分を出せるのが強みです」と陽気なキャラクターだと自己PRした
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新外国人、マイケル・チェイビス内野手(29)が24日、バンテリンドームナゴヤで入団会見を行った。背番号は大リーグ・レッドソックス時代と同じ23に決まり、尊敬するバスケットボールの名選手、マイケル・ジョーダンも背負っていた番号。”バスケの神様”のメンタリティーを胸に日本での活躍を誓った。
底抜けの明るさを感じさせる入団会見となった。チェイビスは終始笑顔を浮かべ、記念撮影では同席した井上監督とがっちり握手しながら満面の笑み。「ワクワクしているよ。今までも日本に来る機会を探っていたけど実現しなかった。ここにいることがハッピーな気分だよ」と率直な気持ちを語った。
レッドソックスにドラフト1位(全体26位)で入団し、メジャー通算42本塁打を放った長打力がある中で自身の強みに挙げたのが「野球を楽しむこと」だ。「楽しんでやることで毎日新たな気持ちでグラウンドに出て、毎日新しい自分を出すということは強く思っている。そこが自分の強みかな」と米国での自身の実績はおくびに出さずに言い切る。
楽しみながらも、勝者のメンタリティーは心の奥に宿している。背番号はレッドソックス時代と同じ「23」に決まり、バスケットの神様として知られるマイケル・ジョーダンとも同じ。「ジョーダンが一時期野球をやっていたのもありますし、アスリートとして尊敬している。マイケルの名前も同じなので共通点だね」とうれしそうに話した。
📷 カッコよすぎやろチェイビス (・ω・)bグッ
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井上一樹監督が25日、54歳の誕生日を迎えた。23日のバンテリンドームでの練習後に自身の写真がプリントされた大きなクッキーが乗ったピンクとブルーの鮮やかなケーキで、数時間早く報道陣からお祝いを受けた。
【写真】誕生日ケーキにかぶりつく井上監督
「晴れて54歳ですが、でも気持ちは、今頑張ってくれている10代の後半から30代の後半までさまざまな選手がいますけど、その選手たちと変わらない気持ちでやりたいと思います」と気持ちはいつまでも現役と変わらないと話した。
2日間の球宴休みを終え、この日から練習を再開した。26日からは屋外の神宮でのヤクルト2連戦。そのため、ドーム外周で選手全員でランニングを行い暑さ対策を行った。
この日からウンベルト・メヒア投手(28)が合流。井上監督は「オレも考えるところがあって、ちょっとショートイニングでもいいんじゃないのと。それを挑戦させたい」と、ファームでも先発調整していたが、ブルペン陣を厚めにするためにリリーフに転向させる。また、代走、守備固め要員として樋口正修内野手(26)が昇格する見込み。
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25日、ナゴヤ球場で26日に開催するソフトバンクとの2軍戦で予定していた企画ユニホームの着用を取りやめると発表した。
同戦では「ファーム 竜の夏祭り」のイベントで、昇竜ユニホームを着用予定だった。だが、公式サイトで「チーム事情により(チェイビス選手が出場予定のため)ホームユニホーム着用へ変更させていただきます。急な変更となり誠に申し訳ございません」と発表した。
新外国人のマイケル・チェイビス内野手が24日にバンテリンドームナゴヤで入団会見に臨んでいた。ユニホームの準備が間に合わなかった可能性がある。
決まってから1週間あったはずなのにな
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落合英二2軍監督が7月25日に56歳の誕生日を迎えた。
試合開始前には、センター後方のビジョンに「HAPPY BIRTHDAY!」の文字が表示されると、「バースデーソング」が流れた。落合2軍監督には、花束などが贈られた。
7月25日は、井上一樹監督の誕生日でもあり、1軍、2軍の両監督が歳を重ねた。
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借金7
ヤクルトに逆転負け 7連勝後の3連敗で借金7...初回 細川の適時打で先制も髙橋宏が6回に同点打を浴び粘れず 藤嶋が7回に赤羽に痛打
これだよ…😑
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借金8
7連勝の後4連敗で借金8…松葉が伊藤にV打、今季最短5回途中1被弾3失点KO 細川7号同点&8号一時逆転の2打席連発も霧散
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◇27日 ウエスタン・リーグ 竜5ー1ソフトバンク(ナゴヤ)
新助っ人、マイケル・チェイビス内野手(29)が27日、ウエスタン・リーグ、ソフトバンク戦(ナゴヤ)に「3番・指名打者」でスタメン出場。来日”初安打&初打点”をマークするなど、2安打1打点と持ち前の打撃技術の高さを示した。
竜党の期待がむくむくと膨らむ。来日後2試合目の実戦となったチェイビスが2安打1打点。「素直にうれしいね。打席でのボールの見え方もよかったよ」と喜んだ。
1回2死で迎えた第1打席。初球。ソフトバンク先発・上茶谷の低めカーブを見送ると、2球目の147キロ直球をコンパクトに中前へはじき返した。3回無死一、二塁ではスライダーを左翼フェンスギリギリまで運ぶ左飛。5回2死一、三塁では、2番手・大野の外角直球を右前へと運ぶ適時打とした。「日本の投球の傾向は勉強している。きょうは3打席とも内容がよかった」
試合前の準備も欠かさない。26、27日はともに試合開始4時間以上前に球場入り。「アメリカでずっとやっていたルーティンなんだ」と、球場に隣接する屋内練習場で打ち込んでから全体練習に加わる。試合から退いた後も屋内練習場でバントシフトの確認に時間を費やした。
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打ち勝ち連敗を4で止めた。0―3の四回に上林の適時打、ボスラーの3ランで逆転。五回に岡林の2ラン、六回は鵜飼の適時打などで2点ずつを加えた。大野は6回5失点で6勝目
matchの解説も良かった
先発・大野はキャベッジに2被弾を許し6回5失点ながら6勝目。
通算92勝は球団左腕では今中慎二を抜き歴代単独3位となったが、「キャベッジをどう抑えるか、寝ずに考えます…」と振り返った。それでも、今季4度目の連敗ストッパー。井上監督は、「今日は野手に助けられた形だから、今度はお前の左腕でチームを救う投球をしてくれと伝えました」と次戦に期待した
【写真】井上監督から手荒い祝福を受ける大野
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竜党にとって頼れる男はいい兄貴分ともなりそうだ。7月に入ってからは4本塁打と真価を発揮しているボスラー。球宴休み期間中の練習では、チームに合流したばかりのチェイビスに身ぶりで練習内容を教えている姿が目立った。
「自分が生まれたところと日本は全然違う。日本の私生活や野球について教えるのではなく、共有するのが大事だと思うんだ」
ボスラー自身、6月に入るまで打率は1割台だった。異国の地でプレーする苦労は身をもって知っている。だからこそ、昨季の一時期は同じマリナーズ傘下3Aのチームメートだった2歳年下のチェイビスに同じ苦労を味わってほしくないという思いもあるのだろう。
「僕が来たときにはカリステがいろいろ教えてくれた。聞かれたときには自分の引き出しとして答えられるようにしておきたいね」。”良き先生役”であるボスラーがグラウンドの中だけではなく、外でも活躍することがこれからも期待できそうだ。
Yakultのサンタナオスナなようになってくれたら最高
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◇30日 竜0ー2巨人(バンテリンドームナゴヤ)
30日、バンテリンドームナゴヤでの巨人戦に0―2で敗れ、首位の阪神が広島に勝ったため、自力優勝の可能性が消滅した。打線はおよそ1カ月ぶりの先発となった巨人・戸郷に6イニング無得点に封じられ、リリーフ陣も打ち崩せず、今季17度目の零封負け。先発した柳裕也投手(31)はゲームをつくったが、6回に2点を失い、2敗目を喫した。
遊撃・村松が視界にカットイン、したと思ったらはじいた。白球は三塁線へと転がる。チャージして捕球体勢に入りかけた左翼・細川は大慌てでブレーキをかけて方向転換。6回2死一、二塁だった。三遊間へ飛んだ巨人・岸田の打球。ダイビングキャッチを試みた背番号5は捕りきれなかった(記録は左前適時打)。
「両軍無得点の中での、あの2点は重かった」。井上監督は苦虫をかみつぶす。三塁コーチャーズボックスの巨人・松本外野守備走塁コーチの指示もストップだった。村松がはじいたのを確認して、右腕をグルグル回した。二走・佐々木に再加速され、先制のホームを陥れられた。
指揮官が気になったのは柳の投球にもあった。2死一、二塁で岸田にも増田陸にも初球をたたかれた。「あそこ。ボールをそろえすぎちゃったのかな。対戦3巡目ともなれば、データも出てくる」。もう少しほかの方法はなかったのか。バッテリーに注文をつけた。
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マイケル・チェイビス内野手、土田龍空内野手、ドラフト3位ルーキーの森駿太内野手が31日、出場選手登録された。代わって大島洋平外野手、佐藤龍世内野手、村松開人内野手が抹消された。
チェイビスは今月10日に球団が獲得を発表した強打の内野手。23日に来日し、2軍戦で4試合に出場して11打数4安打、4打点の打率3割6分4厘の成績を残していた。土田は開幕2軍スタートながらも4月下旬に今季1軍初昇格。12試合に出場して打率1割4分3厘、2打点で5月中旬に再び2軍に降格していた。
神奈川・桐光学園から入団した森駿は1軍初昇格。今季ウエスタン・リーグで41試合に出場し、87打数20安打で打率2割3分、4本塁打。前日のウエスタン・リーグ阪神戦ではバンテリンドームナゴヤで本塁打を放ち、この日午前から行われた同カードでも4回に同点犠飛を放つなど、3打数1安打1打点を記録していた。
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チェイビス即解答‼第❶号➰⚾✨
チームはサヨナラ勝ち
4―6の九回無死二塁から細川の2ランで同点。延長十回に敵失にも乗じ、1死満塁からボスラーの中犠飛で試合を決めた。金丸は六回途中まで6失点だったが、継投でしのぎ橋本が2勝目。
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>>952 ボスラーサヨナラ犠飛✨
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来日して“差”を実感した。新外国人マイケル・チェイビス内野手が30日、バンテリンドームで行われたウエスタン・リーグの阪神戦に「6番・三塁」で先発出場。走者一掃の3点適時二塁打を放つ活躍を見せた。試合後には初めてプレーする日本の印象や米国との違いについて言及。根底から異なる野球観に驚いたようだ。
チーム加入後初めて、バンテリンドームでプレーしたチェイビス。1点リードで迎えた6回1死満塁の大チャンスで打席を迎えると、阪神・松原のカットボールを振り抜き左中間を破る走者一掃の3点適時二塁打を放った。新助っ人が響かせた快音にファンから大きな歓声と拍手が沸き起こった。これにはチェイビス自身も「ファンが喜んでくれて、受け入れてくれる感じがして嬉しかった」と喜びを語った。
チェイビスは2014年のMLBドラフト1巡目(全体26位)でレッドソックスに入団。メジャー通算357試合に出場して打率.238、42本塁打、142打点をマーク。2025年2月にドジャースとマイナー契約を結んでいた。ここまで、2軍戦の4試合に出場し11打数4安打、打率.364、4打点となってる。
約10年間身を置いた米国から飛び出し、初めて異国でプレーする29歳。来日してまだ数日だが、すでに日本の好きなところもできた。「日本人はみんな優しい。タクシーを呼ぼうとして分からなかった時に、英語が喋れない人でも携帯の翻訳を使って助けてくれた。ご飯も美味しくて、街もきれいで楽しんでいます」と満面の笑みで教えてくれた。
野球では日米での違いを早くも理解した。米国と比べて「変化球が多い」と感じることを明かす。さらに、どちらが良い、悪いとかではないがと前置きしたうえで、「バントは大きな違いがある。アメリカではバントをすること自体も少ないけど、特にスリーバントは滅多にないね」と語り、戦術面にも違いを感じていた。
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◇1日 広島3―1竜(マツダ)
広島に逆転負けを喫した。ネット裏で見守った評論家の今中慎二さんは「8月の広島3連戦は3回あって、いずれも週末。きょうはその大事な初戦とみていたけど、痛い黒星になった」と話すと、逆転を許した6回について「継投もそうだし、外野のポジショニングも『うーん』と思うことが多かった」と首をかしげた。
1点リードの6回、先発のマラーが2死二塁から勝負を避けるようにファビアンに四球を許すと、小園に対してベンチは同じ左腕の斎藤にスイッチ。斎藤はその小園に左越えの2点適時二塁打を許して逆転された。
先発・マラーは5回まで1安打で65球。まだ余力があっただけに「1点リードがあるんだからファビアンと勝負してほしかった。それに対小園の場面もマラーでよかった気がする」と話した今中さんが、それ以上に首をかしげたのが2死一、二塁となって迎えた対小園での左翼・細川のポジショニング。「まだ6回だから二塁走者の生還を防ぐというよりも、逆転のランナー(一塁走者)をかえさないポジショニングを取らないといけないのに…。その場面場面で最善を尽くせたのか、疑問ですね」と振り返った。
ミスをすれば負ける
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